Home > アーカイブ > 2018-09

2018-09

9月30日~10月6日版:達人クエスト、ピラミッド確定アクセ


・圧勝の伝説の三悪魔討伐!
パーティメンバー全員 一度も死んではならない。
・圧勝の悪夢の右手強討伐!
パーティメンバー全員 一度も死んではならない。
・キラーマジンガ討伐!
・旅芸人コンビVS第五の霊廟!
旅芸人をパーティに ふたり入れること。
パーティメンバー全員 一度も死んではならない。
・アストルティア防衛軍に参戦せよ!VS深碧の造魔兵団!

  • ピラミッド確定アクセ層


・ピラミッド第一の霊廟で確定ブローチ
・ピラミッド第四の霊廟で確定アンク

  • チャレンジミッション

・ドラキーニュースを1回見る
・のぞみの釣り堀で魚を12匹釣る
・彼ヴァンのおでかけ道場に1回挑戦する

「いにしえのゼルメア」5~9階までの耐性装備

ver4.3になり「いにしえのゼルメア」も更新されることになり、
地下1階からスタートしてLv96防具を手に入れる仕様から
地下5階からスタートしてLv99防具を手に入れる仕様に更新されています。

何度か通っていると十分育ったキャラでも全滅の危険があるくらい
敵モンスターが強くなっていたりするので、ザオ持ちを2人いれたりと
それなりの対策は必要になってくるわけなのですが、
その中で「眠り耐性がないと全滅する」ことがあるといった話を聞いていて
実際に通っているとそれらしい現場に出くわすことになりました。

キラーアーマーの「ラリホーマ」


キラーアーマーがラリホーマを使ってくることがあって
一気に複数人眠った後に痛恨を打たれるパターンがあり、
ゼルメア最中だと最大HPが減っていたり、ダメージ量が増えていたりすることから
そのまま全滅させられてしまうケースもあるとのこと。

ドラゴンクエスト10のキラーアーマーはモンスター格闘場が初登場だと思ったのですが、
そのときにもラリホーマを使うことがあり、十分な耐性装備を確保できない世界なので
そのまま集団で眠らされてしまい全滅ということも珍しくなく、
キラーアーマーはその当時からかなりの脅威にはなっていました。

  • はざまの回廊のボスの中にも

自分ではまだ遭遇できていないのですが、幾つかパターンのある「はざまの回廊」のボスの中で
黒いお手手型のモンスターで「呪帯の紋掌」が「ラリホーマ」を使うことを動画で確認しました。

ドルイドの「メダパニーマ」「マホトーン」も注意


あとドルイドも集団で登場することがあり、こちらも「あやしいひとみ」で眠らせてくる他、
この辺はフィールド稼ぎでドルイド狩りが盛んだった時期もあったことから
「メダパニーマ」対策で混乱耐性を搭載したハンバトを利用したという人も多そう。
こちらも集団で出てくる上に「ギラグライド」「バギムーチョ」が痛いので、
混乱してまごついているうちにそのまま全滅してしまったということもありえる話に。
あと地味に「マホトーン」を使ってくるので、僧侶が封印されてしまうといったケースもありえます。

聖守護者の闘戦記(レギルラッツォ&ローガスト)用におけるブレスガード100%のカテドラル装備の注意点

ver4.3中に新しい「聖守護者の闘戦記」のボスである
「紅殻魔スコルパイド」が登場するわけなのですが、
ぼちぼち「レギルラッツォ&ローガスト」の攻略に乗り出したいとの
オファーを貰ったので、攻略メンバーの装備品から見直すことになりました。

最近だとブレスガードを100%防ぐことができる「カテドラルセット」の評判は高く、
実際に「レギルラッツォ&ローガスト」倒し続けているフレンドからも高評価で、
「レギルラッツォ&ローガスト」用として揃えるにはもってこいのセット装備です。

従来の耐性

まず、どこの情報サイトや攻略ブログでも推奨されている耐性を挙げると次の通り。

・頭装備:おびえ+混乱
・体上:ブレスガード+呪いガード
(もしくは闇ダメージを100%防ぐ目的での闇ダメージ減)
・体下:僧侶ならば回復魔力、アタッカーならば攻撃魔力
(※キラーパンサーだと混乱ガードでも問題無し。
強さ1を倒すだけならここで混乱ガード確保も現実的な話に)
・腕装備:僧侶だと呪文詠唱速度、天地雷鳴士だとMP消費無し、占い師だと会心
・足装備:身かわしかすばやさ

この基準を軸にカテドラルセットを揃えたという人も多いはず。
またカテドラルセットは体下フリーなので、
以前の体下装備をそのまま使えるというのも大きな強みとなっていて、
私なんかだと毒ガードの体下装備を使えるというのは大きな魅力に感じられるところ。

カテドラルセットでブレスガードを100%にできるということは

カテドラルセットはブレス盾を用意すると100%ブレスダメージをカットできます。

理論値:
・ブルームシールド … 基礎効果8%+(14%+14%+14%の錬金効果)=50%
・カテドラルセット … セット効果10%+(14%+14%+14%の錬金効果)=52%
・鉄壁のブレス耐性の宝珠 … 5%(飾り石で6%)
合計108%のガードが可能となっており、あとは予算にあわせたり
錬金石を使って補強して100%以上を目指せるというのが話題となっています。

そのため「レギルラッツォ&ローガスト」戦において、
ブレスガード100%を前提とした場合で話すと、
レギルラッツォの「ダークネスブレス」「絶対零度」を無効化できるということに。

つまり「絶対零度」を無効化できるという話になると、
耐性装備における「おびえ」の部分を省略することができ、
頭装備において「おびえガード」が必要ないということになるわけです。
(※ダークネスブレスに呪い効果があるので、こちらはブレスガードで防げるものの、
ローガストの「魔蝕」に呪い効果があるため、やはり呪いガードはほしいところ)

ブレスガード100%ならば頭装備は「混乱ガード100%+α」でいい

そのため頭装備に関しては、ローガストの「魔蝕」対策に
ブレスガード100%ならば「混乱ガード+α」でいいという話となります。
強さ1のみ向けという話となるならばHPを増やすのも1つの手ですし、
HPを落として参加する戦法が存在する強さ2~3向けだとMPを増やすのが最上となるわけです。

兼用という話となると、主流となっているのが邪神の宮殿との兼用で
「混乱ガード100% + 封印ガード40~60%」
「混乱ガード100% + 麻痺ガード40~60%」
というような購入の仕方もお勧めしやすくなっていて、
私がフレンドに勧めるような買い方をアドバイスするとなると、
ブレスガードを100%にしたのならば、邪神の宮殿用の装備と兼用を強く推奨したいところ。

  • 体上で呪いガードを含める人は、頭装備に「おびえ」錬金装備もオススメ

また、カテドラルセットは100%にすると高くつくので
「盾装備とあわせて80%以上くらいでいいよ」みたいな人や
「呪いガード100%の方が重要に感じるので、
体上に呪いガード錬金をを含めつつブレスガード80%以上を目指す」
というような人だと「おびえ+混乱ガード」の組み合わせでも依然として有効な話となります。

  • キメラと装備が兼用のケース

あと仲間モンスターの「キメラ」と兼用で揃えているという人だと
「キメラ」が盾が装備できずブレス100%ガードが不可能なので、
プレイヤーキャラにはいらなくても「おびえ+混乱ガード」を買わざるをおえないという事態も。
ただこの場合だとカテドラルセットのうまみが減じる話となるので、
別の装備セット(例:神託セット)をオススメするような内容になります。

第3回フィッシングコンテスト、1500万匹釣り上げ達成間近

第3回フィッシングコンテストで開催されていた
全体報酬の1500万匹の吊り上げについて、
今夜中にも達成しそうな勢いになっています。

第3回フィッシングコンテスト 『イカグランプリ』 (2018/9/21 更新)|目覚めし冒険者の広場
(※9月27日18:10ごろの画像)
期間としては「2018年9月21日(金)12:00 ~ 2018年9月30日(日)11:59」
ということで残り2日程度の猶予を空けての達成の見込み。

フィッシングコンテストへの参加については、個人達成報酬が
今回楽に達成できるということでメイン・サブキャラ含め
1300cm以上の旬のイカ釣りあげによるエルフの飲み薬3個を手に入れた後は
あまり釣りには参加しておらず、個人達成がしやすいことによる影響について
現に初日から翌日以降で釣り上げのペースが落ちたといった話も出ていたのですが、
「旬のイカ」「黄金の旬のイカ」ともに1500cmオーバーの確率が変わらないことや、
おさかなコインが着々と手に入るといったことも後押しされ
全体報酬達成までのペースが確保されることになりました。

尚、受け取りに関しては「2018年9月30日(日)12:10ごろより」
大漁祭のイベントページにて受け取れるようになるとのことで、
イベント期間後にアクセスして受け取り忘れのないようにしましょう。

セリフの変化・イラストの変化

大漁祭のイベントページだとナツリのセリフとイラストが変化していて、
気づいたときから画像を保存してみたのですが、セリフだと1段階目から、
イラストだと2段階目から抜けが生じていて十分な補完はできずorz


研究結果、ドルボードに転用されてる説。

途中から大惨事。

追記:20時35分ごろにゲーム内にて1500万匹達成のドラキーマのアナウンスが流れました。

ver4.3での「魔幻の最高幹部」の感想

今回は「戦慄の魔元帥」と「幻妖の黒公子」の組み合わせ。
参加した全戦闘で「戦慄の魔元帥」から倒しにかかっていました。

25日なので通常の組み合わせとは異なるものの、
以前にも登場した新組み合わせで、そのときだと
「幻妖の黒公子」による「鉄壁の盾」での物理無敵+スケープガードで
「戦慄の魔元帥」で召喚された「魔元帥の剣」をガードする
といった状態になり脅威だったわけですが、
今回だとあまり脅威には感じることはありませんでした。
理由としては占い師だと後列職なので個々を分散させやすく、
パラディンだと押して隔離ができるので距離を開けやすいからだと思っています。

耐性関係を調べると、必要なものが「呪い」ガードくらいで
装備による参加の敷居としては実は低めなのですが、
展開次第で「魔元帥の剣」だらけで敗北というのもありえることから、
従来の組み合わせよりは強いといった判断でいいと思います。

2獄

2獄は、片手剣・ヤリ・ツメ限定の参加となっていて、
片手剣占い師とのマッチングが多く、戦士での「真・やいばくだき」や
武闘家での「一喝」が炸裂するといった展開で、
ペースとしてはこちらがつかみやすく戦いやすく感じられました。

自分のキャラだとヤリ僧侶・ツメ武闘家・片手剣占い師で参加し、
ヤリ僧侶で参加したときは、ほぼ回復・蘇生にまわっていて
「武神の護法」くらいは使いたかったものの、ヤリを使う機会は乏しい状態に。

ツメ武闘家だと「一喝」を使って相手の動きを止められたのですが、
「戦慄の魔元帥」にショックを与えられなったので
そのときは「戦慄の魔元帥」の耐性に引っかかったと思っていたのですが、
「一喝」がカメラアングルが変わっている都合上、
その間にチャージタックルが入っていた可能性も払拭できず、
記憶だけではかからなかったとは言いづらいような状態。

占い師だとそのまま遠距離での範囲攻撃で貢献できたわけなのですが、
「戦慄の魔元帥」による「覇道の閃撃」の範囲外で活動しやすいので、
「審判」のカードで体勢を立て直しやすくなるのも好印象。
他に「戦慄の魔元帥」から魔法攻撃も繰り出されるので
世界のカードも含めておくと戦局が楽になります。

3獄

  • ヤリが主役のパラディン縛り

3獄はパラディンのみとなっていて、火力不足が懸念される縛り内容で、
クリア時間はどうしても10分以上かかってしまうといった状態に。
実際に参加してみるとそのことを察してヤリで参加する人が多く、
ハンマー派の人としてはやや少数になっていました。

プレイヤーによっては防衛軍で闇耐性うめつくしの盾・大盾を手に入れて、
パラディン縛りということで自慢の盾を引っ提げて参加してみようと思ってみたところ、
今回だと闇属性攻撃は「黒の衝撃」「ドルマドン」くらい(※「覇道の閃撃」は無属性)で
ハンマー装備で火力面で貢献しづらく、自分でも何しに来たのかよくわからなかった
みたいな展開になることもあるようで、ハンパラで一緒に参加した人から
ハンマーとくぎのどの特技で攻撃すればいいの?と聞かれたことも。

あとスティックで参加している人も見かけたのですが、
できれば戦闘に貢献してくれると嬉しいものの、
貢献するつもりならそもそもスティックで来ないといった話になるようです。

  • なかなか難しい「幻妖の黒公子」の隔離

展開としては、「戦慄の魔元帥」から倒し、「魔元帥の剣」が
召喚されればチャージ技でまとめて倒すというような基本的な流れから、
ヘヴィーチャージがのったパラディン2人で
「幻妖の黒公子」を押して隔離するといったことができます。

ただし「幻妖の黒公子」を隔離するというのがそれなりに技術が必要で、
押し反撃による「黒の衝撃」を避けようとしたら、
壁ドンで「幻妖の黒公子」の背後に回れず直撃といったあるある話や、
「戦慄の魔元帥」対応側は範囲攻撃を避けるために移動が必要だったり、
「魔元帥の剣」を倒すためにあちこちに移動する必要があって、
押しているカバー範囲から逸れてすり抜けやすいといった環境にあります。

私だとヤリパラで何度か「幻妖の黒公子」を押すことになったものの、
「戦慄の魔元帥」を倒し切るまで押し続けることはできず、
すり抜けたら「魔元帥の剣」を倒しに向かったというような行動になっています。

  • 使い方で毒にも薬にもなる必殺技

今回プレイヤーの力量差としてくっきりしたのが必殺技の使い方で、
私の使い方としては必殺技を使って怒りをとったあとに
後ろの方にひいて逃げ回るといったことをしていました。
今回パラディンばかりなのでそのまま壁を請け負ってくれたので、
その間にダメージを稼ぐことができたといった手応えはありました。

ただ、今回全員がパラディンということもあって、
ちょうど同じ瞬間に必殺技を使う人もいたので、
そちらの怒りを上書きしてこちらに引き寄せるといったことをしてしまって、
その点仲間の怒り引き寄せを邪魔してしまうようなことにもなっています。
上手く怒り状態を存続し続けられる必殺技リレーが
できるのが理想なもののなかなか難しいところ。

他に厳しいなと思った使い方が、必殺技を使った後
対象のパラディンがそのまま前衛に居座られてしまうことで
そのパラディンだけ30秒間無敵なものの、
攻撃を呼び寄せる結果になって逆に戦いづらく感じるケースもありました。
「幻妖の黒公子」のみとなれば単純な無敵化にはなるのかなとは思うものの、
せめて集団の逆側に回ってくれればば「黒の衝撃」避けにはなりそう。
中には無敵中に「におうだち」を使う人もいたのですが、
それをするならば素直に後ろに下がった方が良さそうな。

あとこちらが、怒りをとったあとに極力距離を空ければいいだろうと
思いっきり後ろに下がったケースで、怒りが消失するのを確認しづらく
サボタージュ気味になってしまうのが危惧されるアレなケースとなります。
他の組み合わせだと平気でこれくらい下がっているのですが、
今回だとパラで押し勝ちできるので、ずっと距離がこのままなんですよね。

4獄

4獄は「戦士」「僧侶」「魔法戦士」「占い師」「盗賊」限定となっていて、
この組み合わせだと「占い師」で参加する人が多くなっていました。

「占い師」で参加する人が多そうだと感じたので
自分は「魔法戦士」で時短を狙ってみようかなと思ってみたところ、
だいたいその読みは正しくて手早く済んだものの、
やはり困るのが魔法戦士での「魔元帥の剣」の対処方法で、
自分だと早い段階でマダンテを使って対処はできたのですが、
この辺は占い師の範囲攻撃が続くことを見越しての行動でもあるので、
安定攻略というような意味合いだと自分も占い師が良かったかなーと感じることも。

Home > アーカイブ > 2018-09

メタ情報
カウンター
調整中

総計 Total
今日 Today
昨日 Yesterday
今週 Week
今年 Year
■ アクセス解析

カウンター画像
アンの小箱

ページの先頭へ戻る