ミルドラースの「魔界の流星」のターゲット事例集

ミルドラース戦は個人的には楽しめていて
8人同盟バトル(オートマ)の方で30体倒していて
フレンドにサブキャラの8人同盟バトルのお手伝いをかねて
4人バトルの方に誘われて1体倒しているといった状態。

自分だとブレス99%+赤竜の首飾りの
ブレスダメージ無効化海賊で
マホ解除錬金埋めのブーメランで前後に立ち回り
というスタイルだと勝率に貢献できてる方かなと思いつつも
確認ミスで「魔界の流星」のタゲ中に
前に移動してしまって大勢を巻き込む
といったヤラカシは何度かしています。

この「魔界の流星」に関しては
狙うターゲットに癖がある攻撃になっていて
状況にもよるのですが

『一番遠くの対象を狙う』(※赤以降はランダム説あり)

という傾向をもち、そのためどのような状況になるのかというと

・僧侶が倒れて、僧侶の安全確保目的のために
 一時的に一番遠くに移動したところ
 「魔界の流星」のターゲットをもらい再び倒れる
→立て直しが利きづらくなる展開

・魔法使いが一番遠く離れた距離で
 超暴走魔法陣を敷きつつ、最遠に陣取り続け
 「魔界の流星」のターゲットをもらい続ける
→アタッカーが壊滅しやすい展開。
 左右の中列に超暴走魔法陣を敷くことが多いのがこの対策の1つ。

・バトルに自信がないので、
 一番後ろに位置して活動していたところ
 「魔界の流星」のターゲットになり続ける

・海賊でブレス攻撃が当たらない遠くの位置に
 大砲を設置しようとすると、海賊が
 一番遠く位置になるため「魔界の流星」のタゲになる

「魔界の流星」は闇属性攻撃ということで
闇耐性100%で防いで誘導する方法もあるため
戦況をコントロールしやすい4人バトルだと重要性が高いのですが
8人バトルだと他の要因の方がキツくなりがちなので
乱戦の最中、闇耐性100%にしても意味がなかった(薄かった)
みたいな話がでてくる状況にもなっています。

結局は後列を一掃する「災いの洗礼」みたいなのもあるので
8人バトルのミルドラース戦において、中盤以降は
最後列は最前列と同じくらい危険な位置と認識した方が良さそう。

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