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うさぎ紳士のドラクエ10日記

ディラック先生と戦ってみた

ロイヤルクラスのディラック先生と戦ってみました。

アスフェルド学園 ~第9話 第10話~ (2017/8/17 更新)|目覚めし冒険者の広場
Lv上昇でのステータスの伸び幅が大きいんだろうなぁとあらかじめ予測して、
まずはLv60になってから挑み、主に両手剣とオノで挑むことにしました。
他に、フレンドのクラスへ移動することができるので
途中からジュエル集めにクラスを一緒にして合同でクリアするといったこともしています。

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アスフェルド学園第9話にてLv55からLv60上限へ

アスフェルド学園の第9話が配信になりました。

アスフェルド学園 ~第9話 第10話~ (2017/8/17 更新)|目覚めし冒険者の広場
今回もレベル上限解放があって、Lv55からlv60へ上昇可能に。
主人公のステータスの上昇値のデータをとってみると、

  • さいだいHP +8+8+13+8+13 = 50
  • さいだいMP +5+4+7+5+7 = 28
  • ちから +6+7+10+7+10 = 40
  • みのまもり +4+5+6+5+6 = 26
  • みりょく +3+3+4+3+5 = 18
  • すばやさ +9+9+14+9+13 = 54
  • きようさ +6+7+10+6+10 = 39
  • こうげき魔力 +19+19+17+18+19 = 92
  • かいふく魔力 +6+5+9+6+8 = 34
  • おもさ +1+0+1+0+1 = 3

こうげき魔力以外は過去最高に上昇していて、
こうげき魔力に関しても依然として高い上昇値を示していました。
Lv45からlv50Lv50からLv55
Lv60だと何も装備していない状態で、こうげき魔力が634、かいふく魔力が246あります。
こうげき魔力に関してはぼちぼち魔法ダメージも期待できるような値になり、
かいふく魔力もザオ成功確定ラインの280の数値にだいぶ近づくことになりました。

MPパサーの種類

ver3.4中期にて魔法戦士の強化が図られ、その1つとして必殺技の強化でのMP回復量が凄まじく、
限定的ではあるもののMPが空になるマダンテの使用にも耐えられるくらいになりました。

一方で、MPパサーの方も強化されることになり、
MP10消費で範囲+MP100回復というようにこちらも使いやすくなっています。
この手の調整が行われると敵対モンスターの方にも調整が入ることがあるので、
豆知識感覚で、モンスターの方で実際どの程度回復するのか調べみることに。

尚、「キュラナナ海岸な夏休み2017」のタコメットのオクトパサーも
調整が入ったように思えたのですが、そちらは調査漏れの状態で
期日が過ぎてしまったのでハッキリしたことは言えず。

仲間モンスター「パペットマン」のMPパサー

魔法戦士強化の影響は仲間モンスターのパペットマンにも影響していて、
こちらも消費MP10の状態で、範囲+MP100回復するといった仕様になっています。
ただし、バトルロードの場合だとダストンの必殺バッジがある影響で、
そちらの方でのMP回復手段が確立されていること都合上、
パペットマンによるMP回復というのもなかなか日の目を見ない調整になっていました。

天魔クァバルナ強戦の「左の翼強」のMPパサー

日々の日替わり討伐をこなしている人だと、
天魔クァバルナ強の「左の翼強」のMPパサーはお馴染みなので
通常通り戦ってみてどの程度回復するのかログを確認してみると

こちらの方は「左の翼強」からはMPが50単体回復するといった仕様。

「ベホイムスライム」のMPパサー

他にもベホイムスライムがMPパサーを使う能力があるのですが、
ベホイムスライムの場合だとMPパサーを使う機会がほぼ存在しないため、
MPパサーを使うこと自体を知らないといった人も多いはず。

検証方法としては、まもの使いでエモノ呼びした後、
パペットマンの「ショータイム」で魅了させて
ベホイムスライムをこちら側にMPパサーを使わせるといった手法です。

結果、MPが15単体回復するといった内容になりました。

シアトリカル・クロニクル「レンドアの奇術師」回(8月15日~8月31日)

8月15日に追加されたシアトリカル・クロニクルの初回報酬がコチラ。

あなたの種族の大陸

10の日で、初期村に出身種族で集まるイベントが行われて、
参加者からは楽しめたといった話を方々から聞いており、
初心者大使の放送でもインコさんさん、ほりゆうこさん、坂口和也(おいなり)さんでも
10の日の初期村イベントに参加しているところを見かけていました。
その中で、初期の道を外れると強敵がいるといった経験を醸し出すために
道中にキラークリムゾンが出現するといったお茶目な催しもあったようです。

残念ながら私の方は当日は予定が入って参加できなかったのですが、
「仮装メイク道具」で1日種族変更をすると、
種族変更後の種族で初期ボスに挑戦できるかの確認してみました。

だいたいこの手のストーリー関連のフラグとしては
最初に選択した自種族になるように決められているので
この確認としては半ば答えが見えているものの、
以前、ふしぎな小箱でのすれ違いの判定が種族変更で適用されるといった経験もあったので、
1つ1つ確認しみようといった趣旨で、過去に無料でもらった「仮装メイク道具」で種族変更へ。

というわけで、ウェディからドワーフに変身し、
アクロニア鉱山の奥に進行してドワーフに仮装した状態で話しかけてみると、

予想通り「あなたの種族の大陸ではない」ということで、はじまりの村のボスとか「再戦」できませんでした。
10の日のコースが初期村から町の方への移動になっていたのも、このような事情も絡んでくるようです。

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