フェスタ・インフェルノ「翠将鬼ジェルザーク」(~2025/11/11 11:59)

フェスタ・インフェルノ「翠将鬼ジェルザーク」が開催中。
開催日時は「2025/11/08 12:00」からで、
〆切は「2025/11/11 11:59」まで。

コチラが看板上での戦い方のヒントとなります

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釣り場での「とと丸の帽子」のコーディネート

「とと丸の帽子」を手に入れたので
早速コーディネートをしてみた結果、

半被を着込んでのお祭り衣装に。
色合わせくらいはしてみたものの
デフォルト色(赤)でも問題はなかったという配色内容。

自キャラだとエックス君衣装に
「とと丸の帽子」でも被せる案もあったものの
妖精の姿見でいじっているとコチラはコチラで
しっくりきたということで今回はそちらに。

普段着に「とと丸の帽子」を入れ替えしている人や

フィッシングコンテストではお馴染みの
プクリポ男性、ドーワフ女性、ウェディ男性の
そちらの釣り衣装の方に合わせている人も見かけ
個人配信の釣り配信では映ることを意識して
「とと丸の帽子」を装備している人も多い様子。

特にピタリ賞の確率が増えるというわけでもないので
景品を受け取って日頃の衣装のまま
釣り続けるという人の方が多いわけですが
ピタリ賞狙いで延々と釣り続けていると
なかなかヒットしないということで
願掛けに走る人も多いようで、こちらの衣装で釣り続けていると、
チムメンで「とと丸の帽子」を被りだすという人も出てきました。

結局は自分なりに盛り上がったもの勝ちの世界だということで。

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第9回フィッシングコンテストの初日~2日目の様子

今回のフィッシングコンテストの初日の状況としては
いつもの大盛況で、フィッシングコンテスト初心者が
現地に到着すると、釣り上げられた
多数の「とと丸」の巨体にビビる
という状況を目にすることにもなっています。

今回釣れる場所は「ゴブル砂漠西」「コルット地方」「プクレット地方」で

ルーラポイントから一番近いのが「ゴブル砂漠西」ということで
そちらが一番プレイヤー数が多くは感じられました。
(※撮影日時は11月6日の18時ごろの21鯖)

「本物」認定

基本的には「とと丸」が釣れるものの

まれに「サクうまとと丸」が釣れることがあり
「サクうまとと丸」を見かけると
「おっとっと」を無性に食べたくなる作用がある他に、
反応としては「本物が釣れた」という話も出ていました。
やっぱりお菓子の姿の方が本物(リアル)認定されるんですね。

おっとっとのキャラクターが「とと丸」という名前も
今回のイベントで初めて知ったという人もいたそうで

大漁祭の方でも「鯨野とと丸」という正式名称の解説も。
(※達成率20%越えの段階)
こちらが森永製菓さんの「とと丸」の名前の由来の解説。
「おっとっと」のキャラクター(とと丸)の名前の由来を教えてください。_ お問い合わせ窓口 _ 森永製菓株式会社

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第9回フィッシングコンテスト「おっとっと とと丸グランプリ」に参加してみた

本日開催のフィッシングコンテストに参加してみました。

第9回フィッシングコンテスト「おっとっと とと丸グランプリ」 (2025/10/29)|目覚めし冒険者の広場

一般ドラクエ10プレイヤーとしては
ひとまずゲーム内の景品は一通り確保した後、
あとはピタリ賞狙いでひたすら釣り続けることを想定。

サイズ別報酬

サイズ別報酬は「1015.0cm以上」が最高で、
軽く釣ってみたところ、3キャラとも10分以内には
1015.0cm以上釣りきれる状態で
自キャラはサブキャラも含めサイズ別報酬はゲット済みに。

ピタリ賞

ピタリ賞は3つ用意されていて

「プチアーノン釣り傘」
「タコメットの釣り傘」
「黄金の花びら 5こ」

メインキャラだと釣り竿は両方確保済みで、
サブキャラだと1本もっていたり
2本とももっていなかったりという所持状況。

従来だと、自分の感覚ではメインでもサブキャラでも
釣り続けていて差は感じなかったので
それならばピタリ賞釣り竿を
所持していないキャラでの参加が望ましかったわけですが、
特に釣り竿に興味はないタイプなので、黄金の花びらでもいいような
縁起もの担ぎでサブキャラでも釣り竿ゲットに走った方がいいような
という、今でもイマイチ決められない状況で
チームメンバーと釣りイベントを楽しみ続けようかとは思っています。

おさかなコイン限定交換屋

おさかなコイン限定交換屋もオープンになっており
自分がほしいのだと
・デスマシーンカード 30,000 枚
・紫の上錬金石 10こ 30,000 枚
こちらの2つになっています。

おさかなコイン限定交換屋 期間限定オープン! (2025/10/29)|目覚めし冒険者の広場

こちらは「11月24日(月)23:59」まで開催されているので
ボスカードということから、それまでカード期限の伸長は可能に。
「10の日」も近いので、そちらと合わせての消化にはなりそう。

プレゼントのじゅもんで「しぐさ書・サクうま」

プレゼントのじゅもんの告知が
森永製菓さんの公式Xで発表になっています。

「ととまるインドラクエ」で、ピタリ賞狙いで
リアルで「おっとっと」を食べながら参加するという人もいる様子。

「とと丸の帽子」を利用して上手くドレアも作ってみたいなー。

私もブームメントに乗っかって買ってきたわけですが
ポケモンコラボのパッケージのやつを買ってきたので
一体どんな結果になってしまうのか気になるところ。

(※味はとてもおいしかったので、また買います)

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「燦滅のノクゼリア」、プリズニャン入り4人PT戦の感想

フレンドから「燦滅のノクゼリア」4人討伐で
プリズニャン入りの構成で挑戦してみよう
とのオファーがあり、中身3人プリズニャン構成で
パラディン、海賊、隠者、プリズニャンで挑戦することに。

内容としては、効率的に倒せる内容ではなく
苦行に近いチャレンジ企画のレベルで
特に隠者の負担が非常に重すぎるというデメリットがあって、
一時期「プリズニャン構成入りが強い」との情報が広まり
緑玉募集でもプリズニャン入りで
挑戦することになったことも一度あったのですが
翌日には緑玉募集のコメントに
「モンス×」との条件入りが増加する事態に陥ることにもなりました。

実際にこの構成を採用している身からすると

・当然、中身入りの武闘家の方が安定する
・力量のあるPTで強さ1くらいならば現実の範囲内
 1飯4勝を狙うことは可能
・強さ2だとオススメできず、
 プリズニャン入りのオススメされた時期の
 比較対象が「腕の悪い武闘家」想定

他にもプリズニャン入りでの問題点は幾つもあって

・半分以上は範囲攻撃を避けられない
・自力で魔結界を張る手段が乏しく、魔法攻撃で倒れる
・ローテンションの「じひびき」はジャンプで避けられず直撃し
 つよさ1だと1撃なのでホップスティックでカバーは可能なものの 
 つよさ2だと2撃なのでホップスティックでは保護できず、
 また、ジャンプ+におうだちでの保護も
 つよさ1の段階で保護できませんでした
・「爆裂の号令」での最遠タゲでの誘導で
 プリズニャンが壁をしてしまい、うまく誘導しづらいケースも
・バッジ必殺技での保護が有効的に効きづらく、
 結局ハクオウで火力にまわすしかないとの判断している人も

「じびひき」の判定をみてみると、
運営側からはサポート仲間を確定的に倒そうという気概も感じ
素直に緑玉募集でよさげな人を誘った方がいいという判断に落ち着きます。

強さ2でも火力の上振れ次第では倒せることは倒すことはでき
記事を書いている時点で6勝はしているものの、
練習PTで3人までしか集まらなかったときの代役、
隠者のキツめ修行(大荒れ展開なのでローテーションを覚えるのには不向き)
チャレンジ企画バトルというジャンルならばオススメはできるくらい。

「仲間モンスター入りで倒せた」という意味の変遷

「仲間モンスター入り」で倒せた、という報告の意味の背景として
1つが、ver6.5~ver7.0から仲間モンスターの大幅な強化が入り
エンドコンテンツボスを楽に倒せる対象が大幅に増えた時期があって
「仲間モンスターがいると、これだけ楽に倒せる時代になった」
という証明としての報告が相次いだ時期があり
総じて、そちらのイメージを強く引きずってる人も多いはず。

ただし、エンドコンテンツでの仲間モンスターの対策としては
ver4時代の「冥骸魔レギルラッゾ&獣魔ローガスト」戦
キラーパンサー入りでの討伐後での対策から有名でもあり
ver7.1以後は、仲間モンスター入りで倒せるといえば倒せるものの
勝ち筋が薄い苦行に近いレベルでの勝利報告が多くなっていて
今回の「仲間モンスター入りで倒せた」というのは
一種のチャレンジ企画、挑戦者のプレイヤースキルを誇る性質のもので
ver6.5時代で見られた仲間モンスターを入れた方が効率的に倒せる
という趣旨のものは見かけなくもなっています。

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