防衛軍のマッチング時間の変遷

ver7.5にてマッチング時間の調整が入り、
>「作戦待機所」に8人のプレイヤーが揃った場合、
>すぐにバトルに入るようになります。
とのこと。

大型アップデート情報 バージョン7.5 (2025/8/20)|目覚めし冒険者の広場

過去にマッチング時間の調整が何度か入っていて
アストルティア防衛軍を主軸に変遷を辿ってみると

ver6.3にて、待機時間が短くする処置が入りました。

大型アップデート情報 バージョン6.3 (2022/11/7 更新)|目覚めし冒険者の広場

短縮化は好評だったのですが、
ver7.4で待機時間を長くする調整がとられることに。

大型アップデート情報 バージョン7.4 (2025/5/19 更新|目覚めし冒険者の広場

原因は懸念されていた、回線環境の問題にあたるようで
ver7.4期間中、待機時間の変更が施されることになりました。

そのような状態だったのですが、
ver7.5では作戦待機所に8人のプレイヤーが揃った場合、
すぐにバトルが入る処置が施されるように。

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「異界の創造主」解放中(~2025/08/26 11:59)

異界アスタルジアのコンテンツで
ガナサダイ戦が解放になっています。
期間は8月21日12時~2025/08/26 11:59。

1回目が6月2日12時~7日11:59
2回目が6月19日12時~24日11:59。
3回目が6月30日12時~7月5日11:59

4回目が7月11日12時~7月16日11:59。
5回目が7月26日12時~7月31日11:59。

6回目が8月8日12時~8月13日11:59。

総合的に話すと、月に2~3回開催というペース。

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ver7.5中再演されるミルドラース戦の調整内容予想

ver7.5の11~12月頃に、伝説の宿敵たち
りゅうおう&ミルドラース戦の再戦へ。

>・「伝説の宿敵たち ミルドラース・りゅうおう再演」
>ミルドラースはバトルバランスを調整しています。

とのことで今回はミルドラース戦での
「バトルバランスの調整」の予想をしてみることに。

ミルドラース戦はライト勢からすると
なかなか歯ごたえのあったバトル内容で

・(比較的に)高守備力
・マホカンタを使用
・10分バトル
・あくま神官とキラーマシンの召喚
・張めぐされた床攻撃(即死性の床攻撃も)

他にも前列~中列活動だとブレス攻撃が脅威だったり、
最終的には大きくPTが崩れる要因となる
闇属性攻撃の「魔界の流星」対策が肝に。

【ミルドラース】 – DQ10大辞典を作ろうぜ!!第二版 Wiki

その中で、私の中で最有力の調整対象になりそうなのが
「あくま神官とキラーマシン」の調整になるかなと予想しています。

8人バトルでのあくま神官のHPが2万程度
キラーマシンのHPが2万4千程度あって、
召喚にあわせて倒しきるのが理想にはなるものの
もし倒しきれないと、あくま神官がマホカンタ
キラーマシンが攻撃をしはじめる上に、
あくま神官とキラーマシンが残っているうちに
召喚されてしまって収集がつかなくなるのが
1つの負けパターンになっていました。

オートマッチング上だと火力が担保できなかったり
形勢が大きく崩れている最中に呼ばれると
対処が難しくもなっていたため、
そのためのマホ解除埋めのブーメランにはなるものの
そちらを所持していても数が増え過ぎれば
相手側のモグラ叩き会場という状況にも陥っていたので
私の予想だと、あくま神官とキラーマシンの弱体化の調整は入りそうだなと。

他にはもっと色んな職業が活躍してほしいという意味合いだと
ミルドラースの高守備力の部分に調整が入るのかなと思ったり
全体的なダメージ部分の火力調整が入るのかなと思ったりもするものの、
一応は、即死床(災いの洗礼)攻撃に関しては
ブーメランを装備していてもAペチで回避できるように
フィールドの位置調整されていて親切に感じられたり、
私自身当時はそちらの難易度で楽しんでいたクチなので
おそらくは難易度の低下ということでやや残念にも感じるものの
一般的には、ライト勢だと強すぎて倒せない
という苦情を目にすることも多かった相手だったので
弱体化はやむを得ない相手なのかなとという気ではいます。

ただ、ver7は魔法強化の時代でもあって、
基本的な戦い方は初期の頃と変わらないのかなと思っていて
当時実際に存在した、魔法構成主体で
マホカンタを消せない状況ならば
わざと負けて切り上げようという呼びかけも出てきそうな。

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フェスタ・インフェルノ「邪蒼鎧デルメゼ」(~2025/08/22 11:59)

フェスタ・インフェルノ「邪蒼鎧デルメゼ」が開催中。
開催日時は「2025/08/19 12:00」からで、
〆切は「2025/08/22 11:59」まで。

コチラが看板上での戦い方のヒントとなります。

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ver7.5直前の時期に、コインボスのデスマシーンの緑玉募集にのってみた

コインボスで新アクセサリーとして
「デスマスク」が登場したものの完成品の効果がやや薄く、
完成までに結構なゴールドがかかりそうだ
ということで私は完成を見送っていたものの
10の日のボスカード消化で
「必殺チャージ時 聖なる祈り」の効果がつき
僧侶用としてあと少しで完成しそうかな?
ということで、緑玉募集にのっかって
僧侶用は完成させようという運びへ。

ちなみに私の想定していた内容としては

・必殺チャージ時 聖なる祈り
・必殺チャージ時 早詠みの杖
・必殺チャージ時 魔結界2段階
・必殺チャージ時 ピオラ2段階

こんな感じのデスマスクを作ろうとしていました。

僧侶で緑玉募集を出していたところPT構成は
「魔法使い、竜術士、賢者、僧侶」
こちらの魔法構成がほとんどとなっており
一度「魔魔賢僧」の構成もあったものの
特に支障なくクリアはできています。

(※他に緑玉で魔法戦士も出ているので
 魔法戦士、魔法使い、賢者、僧侶
 魔法戦士、魔法使い、竜術士、賢者の構成もありそう)

1周につきだいたい2~3分くらいでクリアできていて
緑玉募集でも意外と信頼できそうかな?
という気持ちでいたのですが、
デスマシーン戦でほしい前提条件だと

・僧侶

デスマシーン戦での壁担当
暴走モード中、初手「双刀裂斬」の可能性がある
暴走モード中、3手「ぺしゃんこ」の可能性がある
「ぺしゃんこ」を受けたら即座に小人化をシャインステッキで解除
「ジゴスパーク」も必ず避けたい

私の場合、暴走モードに入ったら
初手「双刀裂斬」が来る可能性があるので
後列の真後ろにならないように
ちょっと位置をずらして衝撃を誘導する能力はあったのですが
ちょっと軸をズラしながら壁を両立するまでは不完全で
壁のすり抜けは何度か発生もしています。

あとは「ぺしゃんこ」も必ず避けたいところで
暴走モード中の3の倍数の行動だと使う可能性が高い
くらいの気持ちで身構えて対処していました。
ただ、必ずしもその法則に則って行動するわけでもないらしく
あくまでも気構えとして、回避行動優先に立ち回っていたということに。

「ぶきみなひかり」も使いたかったのですが
あくまで余裕があるときにのみに使える程度。

・賢者

「賢者が倒れると全滅まで一直線」くらい重要なポジション。
状況が安定するまで回復に専念しつつ、
状況が安定したならば攻撃にまわる感覚で。
誰かが倒れてテンションアップしたら
1つ1つ消すくらい「零の洗礼」の反応が早いと良い。
「プロトシールド」「暴走モード」のバフは「零の洗礼」で消す。
「きせきの雨」が生命線になるケースも多い。

・魔法使い、竜術士

陣を敷いて暴走ダメージを狙う
自分にターゲットをひいたら後ろにひいて
ターンエンド攻撃が発生しないうちに当たって味方と合流する
デスマシーンが陣近く、もしくは陣の上に
居座ったら素直に敷きなおすのが吉
緑玉募集で話すおと、竜術士でドラゴラム化している人は
何人か見かけてそれなりのダメージは出ていました。
地竜爪での土耐性低下が入りやすいのが要因かと。

要は、賢者と僧侶の腕がしっかりしていれば周回は成り立ち、
魔法使い、竜術士は自タゲのときに引きつけて
ターンエンド攻撃が発生しないうちに当たって
味方と合流する手順を守れば勝てそうな雰囲気があります。
ただ、「双刀裂斬」は回避してほしいので、ボスの正面確認と
暴走モードの初手使われる可能性があることくらいは
念頭においておきましょう。

問題なのは、壁役でないのに不用意に近づくケースが幾つかあり

・ボスの戦闘発生を自分でさせたい
・ぶきみなひかりを使いたい
・災禍の陣を使いたい
・ドラゴラムを使ったので壁役感覚で近づく
・零の洗礼を使いたい
・壁の補助感覚での参加

合理的なものから説明がつきづらい行動まで、
デスマシーンに近づいて倒されるケースがちらほら。

他に、ターンエンド攻撃を発生させるかどうかの
基準が全体的に曖昧になっていて、
魔法の迷宮で障害物があるステージだと
障害物に引っかけることが多いのですが、
その後発生したターンエンド攻撃のぺしゃんこによって
複数名小人化して全滅要因になってしまうことも。

トラブルがあると5分くらいは戦闘時間はかかり
一度「双刀裂斬」で賢者を含む2名倒れてしまって
立て直せずに全滅といったこともあって
主流となっている魔法構成はPSを担保に
薄氷の上で成り立っている戦術でもあります。

あとは、ゴールド消費の問題で
デスマスクの合成運が今回無かった方で
エナジー1周分まわして目的の合成内容が完成し
合計で800万Gくらい溶かしていることから
1等のうちはあまり周回したいボスでもないなというお財布事情も。

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