昏冥庫パニガルムが解放されてます。

3月15日に追加されたシアトリカル・クロニクルの初回報酬がコチラ。

・「竜族の黄昏」
せかいじゅの葉3、ふくびき券5、赤の上錬金石10、せかいじゅのしずく1、タイムマスターカード

「さまよえるエテーネ人」
・超元気玉、きんかい5、夢のアクセサリー箱3、メタルチケット15、タイムマスターカード

ロスターのお題はコチラ。
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今年のアストルティア・ナイトが発表になったのですが、
まだ第12回目のネタバレの話題は避けるとして、
今回は第6~11回までの1位の票数をまとめてみることに。
第5回目以前は投票形式が異なり
第6回以降からが現在の1日10票形式となっています。
第11回(2024年) 1270523票 ギルガラン王子
第10回(2023年 1104868票 プクラス
第9回(2022年) 1301180票 ラグアス王子
第8回(2021年) 1554052票 ナジーン
第7回(2020年) 1518358票 ダストン
第6回(2019年) 1130749票 ヒューザ
(※第6回から現在の投票方式)
第5回(2018年) 4202301票 ヒューザ
第4回(2017年) 2485574票 ヒューザ
第3回(2016年) 330987票 ラウル
第2回(2015年) 393132票 カンダタ
第1回(2014年) 453432票 ザンクローネ
(※第1~5回は参考程度に)
では第12回の1位の投票数の確認をゲーム内でどうぞ。
(※恒例の新しぐさ書がもらえます)
事前に天獄が開いている状態での10の日更新。
3月17日にミルドラース登場の告知も入り
事前情報として出ている「しゃくねつのほのお」対策に
念のためにブレス装備でも整えようか、
との話が出始めている時期にもなっています。
2獄が片手剣、両手剣、ブーメラン限定で
「呪闇の鎧鬼」「獄嵐の鎧鬼」のペア。
片手剣が戦士、バトルマスター、占い師
両手剣が戦士、バトルマスター、魔剣士
ブーメランが旅芸人、レンジャー、どうぐ使い、遊び人を見かけ
全体的にはブーメラン持ちが多めだったという構成に。
今回は片手剣と両手剣両方を装備できる職業として
戦士とバトルマスターがおり、
どっちを装備しているか確認に手間取りそうかな?
とも思っていたのですが、
この並びだと片手剣が多めになりやすい傾向は出ていて
今回だと両手剣持ちが少なかった、という結果に。
ver7.3で手に入るようになった
「はかいのつるぎ」の見た目の両手剣は見かけたものの
そちらはver7.3初期の方に見かけたくらいで
今回珍しく「はかいのつるぎ」持ちをみかけた
という扱いにもなっています。
クリア時間は「1分28秒99」「1分23秒21」「1分29秒70」で
「獄嵐の鎧鬼」がいる以上、ブーメラン有利にはなるものの
カウンターダメージで倒れる近接職をそこそこ見かけることにも。
3獄はどうぐ使い限定で、
「邪炎の鎧鬼」「屍水の鎧鬼」のペア。
ブーメラン>ヤリ>弓>ハンマーくらいの所持武器率となり、
1名だけ攻撃を全くしないタイプの素手の人は見かけました。
(※おそらく、単純に武器の装備し忘れ)
特に印象的だったのが、ブーメランは
ステラトルネード持ちが多かった印象で
ドレアせずに所持している人も多かったのですが
一方の、ヤリの方は見た目を変えている人が多めに。
戦況としては、理想をあげると
味方が倒れないように天光のしずくで回復しつつ、
陣を有効活用しながら倒していきたいところなのですが、
実態としては、磁界シールドや
メディカルデバイスを張ることを最優先に行動しつつ、
誰かが倒れ初めてから天光の葉、天光のしずくを使い始め
泥仕合の様相を呈し始めた頃に
やっと反撃を開始という流れがセオリー化しており
「1分17秒97」「2分15秒34」「2分12秒66」のクリア時間のうち
2分かかった戦いがそのような状況になっていて
逆に、スムーズに倒せた1分の方は
予防的な天光のしずくのサポートの中
強化ガジェット零式を利用して一気に畳みかけた展開になっています。
この辺は『どうぐ使いは最強の回復職』
という職業解説が施されることはあるものの
回復アイテム(今回だと天光のしずく)を使う認識が薄く
磁界シールド・メディカルデバイス・プラズマリムーバー
(ブメ持ちならば+レボルスライサー・デュアルブレイカー)
こちらでサポートする職業だという認識が強く出ていました。
4獄は魔法使い、賢者、旅芸人、遊び人、盗賊限定で
「呪闇の鎧鬼」「獄嵐の鎧鬼」のペア。
旅芸人や盗賊が多くなる機会はあったものの
今回は魔法使いの参加が全体を通して多くて、
クリア時間も「0分56秒12」「1分03秒75」「1分10秒39」と短め。
遠距離攻撃の手段として
こころを使ってダメージを稼ぐ機会が出くるものの
これくらい早めにクリアしているとなると
こころを上手く利用して時短というよりは
暴走ダメージをガンガン稼いでクリアしていることが伺えます。
10の日直前に開放になった天獄で
今の時期だと2月28日発売になった
新作のモンハンの方でもちきりなのかな?
という感覚なのですが、
既に半数以上が上位クエスト入り
ヘビーユーザーだと既にアップデート待ち状態
という話も聞いていて最近は
あちこちで出戻りの話も見聞きすることも。
「時見の傀儡たち」は今時の天獄だと
倒しやすい方のボスでオートマで
2~3分で倒しきれるボスという感覚なのですが
今回も倒しやすさは感じていて、
まずは今回だとお題達成条件が緩やかに感じると同時に
・30秒以内に 10回テンションを上げろ
・45秒以内に MPダメージを1000与えろ
これらの影響で武闘家とバトマスが入り込みやすく
今回は2~3分で倒しきれるというより、
2分前後で倒せる機会が多めになっていました。
初日の軽く周回してみても
キュウサイポイントが4ポイントくらいになっていたので
倒しやすさを見込んで周回し続けている人も多かったようです。
お題達成が緩やかということもあって
試しに魔法使いでも参加してみたところ
単体・範囲ダメージ両面を出しやすく
周回スピードアップに貢献していることは感じられました。
中には、まず天光のしずくを使う人も見かけ
戦闘準備を整わせる目的の行動ということで
かなり戦い慣れしている人が混じっていることも大きめ。
今回のナイト・ポーンの召喚トリガーとしては
片方を倒す(残り1体にする)と召喚される他に
「60秒以内に 60000ダメージ与えろ」
こちらでチャージ範囲技をぶっぱなす機会にもなっていて
気付けばドガンドガンとテンポ良く倒せるケースもあって
参加していて気分がいいタイプの周回にもなっていました。