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11月29日のアップデートでの、アストルティア防衛軍でのマッチング調整について

11月29日のアップデートにて、アストルティア防衛軍の
マッチングしやすくなるような処置が施されることになりました。

>◆「アストルティア防衛軍」にて「同盟の仲間を自動で探す」で参加する際に、
>パーティ同盟が成立しやすいように調整しました。
>⇒攻撃系の職業での参加者が多いため、回復系の職業が少ないパーティ構成でも
>マッチングするように調整しています。
[アップデート] バージョン4.0.1a 情報|目覚めし冒険者の広場

実際にサブキャラの実績獲得を兼ねて1日くらい参加してみた感想だと、
どの職業で参加しても即座にマッチングできるというくらいに快適になりました。

初心者大使でのアストルティア防衛軍の企画のコメントを見てみても、
回復ドリンク・復活ドリンクもあるので回復職は必要ない主旨の書き込みも見られていて、
現に自分でも僧侶で参加するならば棍をもって活動しているような具合となっています。

「回復系の職業が少ないパーティ構成」の注意点

注意点としては上記にある通り「回復系の職業が少ないパーティ構成」が多く、
例えば8人PT中で回復職と言えそうなのが(+占い師)のみというような状況や、
旅芸人が回復職として扱われているようで、回復・蘇生が間に合わないようなケースも出ています。

結界をパラディンで「におうだち」で守るにしても回復の支援が前提となっているので、
「におうだち」で活躍するつもりで行こうとするとサポートがないケースもあり得えます。

調整前の体験談を話すと「マッチングする僧侶・賢者がなかなか回復してくれなくて困る」
というような意見も見られていて、回復する側・回復される側も必死になっており、
特に「闇朱の獣牙兵団」でのはげしいおたけび連発や、ふみつけあたりが厳しいところ。
そのため復活ドリンクの優先的な使用先を回復職にするのがベストな状況にもなっていて、
PTマッチング時に職業をざっと確認し、回復・蘇生しそうな職業を把握するようにしていました。

そのため、レンジャー必殺の「妖精のポルカ」、バトルマスターの「ミラクルブースト」、
どうぐ使いの「メディカルデバイス」、踊り子の「回復のララバイ」、
占い師のアルカナ「教皇」「太陽」やモンスター効果の「ピンクボンボン」、
天地雷鳴士でのカカロン召喚での価値が高まっており、
回復職の代替手段も活躍を見せるといった内容になっています。
この辺は、邪神の宮殿での職縛りの経験が活きて発揮されているような感があります。

また、ver4.0だとあまり見かけなかったオノ使いなのですが、防衛軍だとオノ使いをちょくちょく見かけています。
理由としては「ガイアの斧」での基礎効果で攻撃時でのダメージ回復によるもののようで、
防衛戦で自立的に活動するためにオノを意識的にチョイスしていそう。

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