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2017-11

「魔幻の最高幹部」(11月25日~12月9日)

2017年11月25日~12月9日の条件について。

条件一覧

・封剣の門・一獄
20分以内に討伐
戦闘中どうぐを使用してはならない。

・封剣の門・二獄
18分以内に討伐
魔法使い(メラガイアー習得)、賢者(ドルマドン習得)、
盗賊(サプライズラッシュ習得)、旅芸人(ゴッドジャグリング習得)限定
戦闘中 配られたどうぐ以外使用できない
(せかいじゅの葉、せかいじゅのしずく、ようせいの霊薬)

・封剣の門・三獄
16分以内に討伐
弓(ダークネスショット習得)装備限定
戦闘中 配られたどうぐ以外使用できない
(せかいじゅの葉、せかいじゅのしずく、ようせいの霊薬)

・封剣の門・四獄
20分以内に討伐
戦闘中どうぐを使用してはならない。
職業「占い師」限定。

耐性まとめ

呪い(覇道の閃撃、爆嵐剣)

戦慄の魔元帥
・効きやすい属性、効きづらい属性:特になし
魔元帥の剣
・効きやすい属性、効きづらい属性:特になし

幻妖の黒公子
・効きやすい属性:特になし
・効きづらい属性:雷、闇、光

バッドエンド内での「ダックス」の扱い

防衛戦についてはひと段落したので、バトエンの方を進めてみることにしました。
最初のチュートリアルを進めると、バトエンの所持数によって
「バッドエンド」達の幹部と戦えるようになり、
幹部を倒すと新しく手に入るバトエンの種類が増えたり、
どうぐ消しゴムの種類が増えたりするので、条件が整ったら積極的に挑戦した方がいい様子。

最初に挑戦する幹部である「ダックス」についてはドラクエXTVでも軽く紹介があったのですが、
この「ダックス」(バトエン10本解禁ボス)のバッドエンド内での扱いついては、
「ダックス」の次の幹部(バトエン15本解禁ボス)で語られることになるわけなのですが、
そのときの話を聞いて「ええーそんな扱いなのー?」と、すごくツッコミたくなったという。

まだ登場したてコンテンツということもあって
詳しくは実際にバトエンに挑戦して確認してもらいたいのですが、
バトエン自体は勝っても負けてもポイント差はあるとしても手に入るので、
緩く楽しめるコンテンツとして気楽に楽しむのがいいようです。

アストルティア防衛軍の肩章

アストルティア防衛軍だと、所定の条件をクリアすると階級が上がり、
一定の階級ごとに左肩の色が防衛戦内で変化して表示されます。

  • 見習い、新兵、強兵、精兵、兵長 … グレー
  • 騎兵、十騎兵、百騎兵、千騎兵 … 緑
  • 将軍、大将軍 … 青
  • 元帥 … 赤

アストルティア防衛軍の制服組で話すと、

記録員Rと補給大臣Pは「グレー」の肩章、

上級記録員Lは「緑」の肩章、報酬交換員Yは「青」の肩章となっていました。

ver4での「お宝の写真」の大きな変更点

11月22日に「お宝の写真」が更新されることになりました。

写真の場所を探しだせ! 「お宝の写真」更新! (2017/11/22 更新)|目覚めし冒険者の広場
自分の3キャラだと次のような写真。

メモ感覚でページの最期の方に大まかな場所(掘り出さないように近いまでの座標)は記載しています。

報酬に関しても入れ替わりの処置が施されていて、
公式の情報だと「青の錬金石20個」(写真主)や
「仮装メイクおためし道具」が手に入るかも?といったアナウンスがあり、
素材に関しても手に入るアイテムが異なっているといった話を聞いてます。

最大の変更点

おしゃべりシャベルを該当内のマップを使うと、大まかな位置を示してくれるようになりました。
このアナウンスを利用して近づいていくと、お宝の場所まで到達できるようになっています。

  • 攻略サイトいらず

「お宝の写真」の付き合い方については各種それぞれの環境に依存しいて、
1キャラで捜索してパッと終わる人もいれば、
4キャラで行動して4回分キチッと報酬を頂くという人もいるし、
1アカウント3キャラ×4人分で合計12回分掘り出す人たちもいれば
複数アカウントを所持しているので、既に持ち寄りを前提とするようなキャラ数ではない人も。

そのため、キャラ数が多いと必然的に消化まで時間がかかってしまうので、
あらかじめポイントを調べておいて、近くの地点までルーラストーンをつけておく
みたいな事前の処理をしていたということも珍しくはなく、
今回の処置に限っては「該当のマップ内で方向を示す処置」が加わっただけなので、
まずどのマップなのか分からないというようなケースから始まる場合だと
該当のマップ探しで手間取るケースは残っていて、自分の写真だと真ん中の写真がそれに当たりました。

ただ、未知のお宝ポイントを捜索しにいくという前提で話すと、
どの場所なのか全く分からないといったことが無くなっており、
まさに攻略サイトはいらないといった変更点と感じるところとなりました。
特に1キャラで探しているときなんかは、コレくらいでちょうどいいと感じるくらいに。

  • 過去の土地勘があってもよく分からないケース

過去には「お宝の写真」の場所が全然わからず断念していた人たちも存在していて、
私たちでもキツいと感じたのが、ダラズ採掘場・ゴブル砂漠・デマトード高地の場合だと
マップが広大な上に目印が存在しないようなケースは、
土地勘うんぬん関係なく見つけ出すのに時間がかかった記憶がありました。

また、気になっていたところだと「アストルティア・ラリー」なんかに関しても
場所が分からず途中に棄権していた人たちの話も聞いているので
参加時間自体は整っているのならば、走破できるような環境は整えた方が良さそうなのにとは感じたところ。

最近だと「はぐレモン」の写真になんかも該当しそうなのですが、
あそこまで捻くれた内容となると一部は集合知で見つけて出すように感じられる内容です。
毎月10日はDQXで遊ぼう! はぐレモンからの挑戦5 (2017/11/10 更新)|目覚めし冒険者の広場

以下、写真の大雑把な座標

全文を読む

アスとルティア

アストルティア創世記のP20にてアストルティアの誕生についての記述があり、
その中で女神「ルティアナ」の名前にちなんで
アストルティアと命名されたとの記述がありました。

ver4の世界にて「アステライト鉱石」という新鉱石が登場したわけなのですが、
アストルティアの後段に関しては「ルティアナ」の由来として
アストルティア創世記には前段「アスト(もしくはアス)」について記述がありません。

単純に考えると「アース(大地)」と「ルティアナ」で
アストルティアという名前なのかなというような気もするのですが、
新規に「アステライト鉱石」というものが登場したので、
ひょっとすると「アスト」関連について何か語られていないエピソードもありえそう。

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