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2018-01-20

「第3回アストルティアカップ」に参加してみた

「第3回アストルティアカップ」に挑戦してきました。

スライムレース「第3回アストルティアカップ」開催! (2018/1/19 更新)|目覚めし冒険者の広場

まずは第1回の覇者であるイオラマン(イオラを使うスライムナイトのこと)が
どの程度通用するのか試してみるのが自分の中での慣例となっているので
感覚と実験を頼りに一通りこなしていると、

初日の方で暫定的に43位になりました。(※現在だともうランキング圏外に)

4種族を一通りにこなしてみた感想を一言で表現すると、
「バブルスライム向けの調整を施した結果、
 スライムがキツくなってスライムナイトも強くなった」
というような状況だなと感じました。

まず今回キツく感じられたのがスライムとスライムつむりで、
どちらもレースを作れる特技が存在しないことから
自分の走りを構築するための特技が手に入らないと無理ゲーのように感じられました。
レースはレースなので、足の速さが物をいうケースは存在したものの、
レースに勝ち続けるための前提が作りづらいといった辛さが存在しています。

バブルスライムとスライムナイトの場合だと、
バブルスライムの場合は元気トールが、スライムナイトの場合はイオラが優秀で、
MPを確保しつつ連打をするだけでチャンピオンシップまで楽に勝ち上がることができます。
元気トールは元気トールで一長一短が存在するので、
イオラより優秀なのかについては中々判断のむずかしいところ。

スライムつむりも自分の走り方を獲得する特技を得るまではツライ道のりなのですが、

自分のスライムつむりだと「つむりんママ」に転生したので
そのことをチームチャットで話すと「がんばれママー!」との声援を得ることに。
駆け引きに持ち込めない特技構成になったので、
チャンピオンシップで活躍できないだろうなと感じていたところ、
スピード差が少なくなったことにより防御系の特技使用が間に合いやすくなったのが幸いし、
イオラや元気トールでの殴り合いを「吸収バリア」で防御+回復によって走り切るができやすくもなっていて、
なんだかんだで90万くらいの賞金を獲得。つむりんママ頑張った!

以下、各レースでの種族構成、特技使用、簡単な雑感。

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