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2018-12

天獄「冥府より来たるもの」(2018年12月31日16時解放)

12月31日16時ちょうどに開放のアナウンス有り。

達人クエストで2獄のお題があったのでそちらの影響?

12月30日~1月5日版:達人クエスト、ピラミッド確定アクセ


・占い師コンビVSベリアル!
占い師をパーティに ふたり入れること。
パーティメンバー全員 一度も死んではならない。
・遊び人コンビVS魔人エンラージャ強!
遊び人をパーティに ふたり入れること。
パーティメンバー全員 一度も死んではならない。
・バズズ討伐!
・アストルティア防衛軍に参戦せよ!
・邪神の宮殿の二獄制覇!

  • ピラミッド確定アクセ層


・ピラミッド第一の霊廟で確定ブローチ
・ピラミッド第八の霊廟で確定アンク

  • チャレンジミッション

・モーモンモールで1回お買い物をする
・牧場のみなとで1回冒険に出発する
・ミニビンゴを1回プレイする

「GEMS_COMPANY」の一文字マヤさんのドラクエ10配信の紹介

よーすぴ繋がりで「GEMS_COMPANY」のメンバーが
ドラクエ10内外でも目にする機会が出てきたということで、
よーすぴサンタ内でもドラクエ10の配信の話をしていたので
どんな放送になってるのか自分なりに調べてみることにしました。

GEMS COMPANY | 株式会社ディアステージ
GEMS COMPANY公式チャンネル
GEMS COMPANYの公式Twitter
GEMS_COMPANY – ニコニコ大百科

初期メンバーは11名で、現在は1名増えて12名で活動しており、
いわゆる「バーチャルYouTuber」的な存在ではあるのですが、
厳密には異なるそうで、本人として申告された存在ではあるとのこと。

例えば「一文字マヤ」さんの配信

例えば、一文字マヤさんのドラクエ10配信だと次の通り。


【パーリナイ🥃】 #マヤたそ爆誕 【DQX実況配信】
本人いわく「姫プ(お姫様のようにちらほや扱われつつのゲームプレイ)」放送だったわけですが、
例えばドルボードのあいのりをお願いしたり、
PTでルーラストーンを利用できるということで、
メガルーラストーンを目にしてメガ進化したいと言い出したり、
スーパースターの転職クエストで応援をお願いしたりしていて、
放送内容としてはプレイヤーとの交流を楽しみつつのゲーム進行をしていました。

初心者大使だと、他プレイヤーとの接触を禁じる強い要請があって、
例えば任期中に、リスナーと一緒にコインボスを消化しているときに
リスナーが軽い気分ではぐメタコインを投入すると、投入したリスナーに対して
他のリスナーからひどく非難されるといったことがあったわけなのですが
一文字マヤさんの環境だと自由な立ち位置での放送となっているので、
姫プでも問題らしい問題にはならず、一般の放送配信寄りの活動内容になっています。

そもそも、始めたばかりの一文字マヤさんに対して、
集まったリスナーがLv105以上のプレイヤーが多いということで、
初心者の自分が一緒に企画しても楽しいのか、もしくは、
どうやったとしてもLv105以上のプレイヤーが解決してしまう状況でもあって、
結果的に姫プになってしまって悩むシーンもあった様子。

また、実際に同じくらいのレベルの人と活動しようとすると、
馬車で移動した際に、その場所に行ったことがないと利用できないことから、
一緒に行動するのが一苦労といったシーンもあって、
苦労も絶えなさそうな放送になっていたものの、行動が早い印象も受けていて
ドラクエ10配信の実行まで一気に漕ぎつけている事実も存在しています。

「モンスターバトルロード 協力チャレンジバトル」の感想

「モンスターバトルロード 強力チャレンジバトル」が
12月21日から開催となっていて、
何とか無事一通りクリアすることができました。

モンスターバトルロード 協力チャレンジバトル (2018/12/21 更新)|目覚めし冒険者の広場

内容

第1戦 海冥主メイブⅠ
第2戦 冥骸魔レギルラッゾたちⅠ
第3戦 ランダムバトル・混沌
第4戦 海冥主メイブⅣ
第5戦 すべてを殲滅せし者たち
第6戦 ???
第7戦 冥骸魔レギルラッゾたちⅢ

耐性の問い合わせ

一緒に倒しにいこうと誘ってみると、相手が相手なので気圧されるようで、
耐性がないけど大丈夫かどうか問い合わせられることがありました。
確かに強いボスではあるのですが、基本的にバトルロードは
通常戦闘よりもプレイヤー側が優遇されており、
8人バトルなので普段よりも楽に倒しやすい戦闘内容になっているので、
基本的に第7戦以外は耐性が必要だとの感覚は薄く、
混乱と呪いガードさせあれば個人的には十分かなというような気持ちです。

自分だとどちらも専用の装備は事前に整えてあって、
バトルロードでの装備登録が+50個増えたことによって
特に問題らしい問題はなく耐性装備は工面できることになっています。

念のために状態異常を治せるマジカルハットで来たわけですが、
今回だと補助役としてミステリドールで参加している人もちらほらいて、
プラズマリムーバーで活躍しているシーンも見かけることになりました。

戦い方の問い合わせ

  • 過去のおいかぜ問題

耐性の有無の他に聞かれたのが、「おいかぜは使ってもいいのか?」との問いです。
前回のバトルロードでの共闘バトルだと、レグナードに対しておいかぜを使う攻略法が
提唱されたのですが、実際の評価としてはブレスを使わなくなることから
かえって厄介な行動を抽選してしまう問題が生じていて、
それが今回も似たことがあるのではないかと心配されたことがあります。

結果で話すと「冥骸魔レギルラッゾたち」戦ではブレス攻撃で
複数人一気に倒されることもあったので、おいかぜを使って
ブレスを使わなくさせるのは有効そうなのですが、
あいにくバッタバッタと倒れるバトルになりがちなので
おいかぜ状態を維持するというのが難しく、キメラの場合だと、
ほぼ蘇生・天使の守り・聖女の守りに行動を費やされることになっていました。

  • キラーパンサーのいなずまでゲノムバースのクリスタルを破壊する問題

初日だと海冥主メイブと冥骸魔レギルラッゾたちともに強さⅠ設定なので、
どんなものなのかとお試し感覚でくる人も多かったのですが、
「海冥主メイブⅠ」戦だと前回バトルロード覇者のドラゴンキッズの参加が多く、
「冥骸魔レギルラッゾたちⅠ」だとキメパン(キメラとキラーパンサー)を
意識して参加する人が多いといった印象を受けるオートマッチングでした。

キラーパンサーに関しては、いなずま疾風型という構成が主流で、
まさにいなずまだけで倒そうとしている人も多かったわけですが、
「海冥主メイブ」の場合、ゲノムバースとクリスタルも召喚してくるので
クリスタルが出てきてもいなずまを使い続ける人が後を絶たず
自分だとクリスタルが無敵時間外で破壊されたのち、
全員が指定の待避所へ向かおうとしたいたところに
海冥主メイブが居座っていて大半の人がやれてしまい、
そのまま全滅といった流れも経験することになっています。

他にも無敵時間内にあわせようとクリスタルを破壊している人もいたのですが、
初日の話をすると、1~2秒あたり早い段階で破壊している人も多く、
どうやら占い師などで特技発動時間も含めた8秒(8屈伸)のタイミングで
モンスターの通常攻撃で破壊していたらしく、
クリスタルが破壊されていなくても、破壊役の人を信用できないことから
全員待避所の方にむかう行動が見られました。

  • 「すべてを殲滅せし者たち」の倒し方の順序問題

今回戦い方で問題になったのが「すべてを殲滅せし者たち」で
キラークリムゾン、大魔獣イーギュア、ダークネビュラスが同時に出てくるのですが、
最初動くのがダークネビュラスので、他の2体に関しては
ある程度の時間経過か攻撃されないと動かない仕組みになっていました。
そのため、何も考えずに範囲攻撃をしてしまうとその仕組みに気づかず、
そのまま3体同時に相手にしなければならないハードモードになってしまうわけです。

もちろん全員が全員そのことを知っているわけでもなく、
なしくずし的に3体同時に相手にして敗退したり、
粘り強いPTだと勝利できてその状態での勝利は自分も経験したことはあるのですが、
開幕で2~3体同時に動き出すような展開に直面したときに
途中で戦闘を諦めようと切り出す人も出てくる場面も2度ほど経験しています。

初日でのキラーパンサーでのメイブ戦でのクリスタル破壊が多かったことから、
キラーパンサーのいなずまで全員同時に動かしてしまう点が
問題視されることもあったものの、私が参加した限りだと
ドラキーの連続ドルマドンが流れて動かしているのを見かけたので、
特にキラーパンサーうんぬんに関係なしに知っているか知っていないかの問題に終始しそう。

バトルロード防衛軍

防衛軍は難しいといった価値観も強く、
現に第6期初心者大使のひだかさんの放送で
バトルロードの防衛軍で苦戦している姿もあったわけなのですが、
自分だと防衛軍慣れしているといったこともあって、
それほど苦戦することもなく勝利することができています。

  • 通常の防衛軍の経験がそのまま活きる

チームメンバーとバトルロードの防衛軍に参加したときだと
「銀甲の凶蟲兵団」と「蒼怨の屍獄兵団」戦での参加だったわけですが、
「銀甲の凶蟲兵団」だとだいたい戦況を把握したあとは
意識的に砲手の方を担当することになり、
敵の出現にあわせてアイテムの使用ダッシュで大砲巡りをしつつ、
同じく一緒に参加していたチームメンバーに大砲漏れの鐘をつぶしてほしいと頼んで
あとはキラーパンサーの参加が多かったということもあり、
いなずま連打で防衛を乗り切るといった流れになっています。

  • やみしばりの「呪縛」が雑魚相手に効果てきめん

要所要所を抑えると、キラーパンサー多めで苦労するのが、
最初の方のサソリたちの集団行進の対応かなと思うわけなのですが、
前々から防衛軍だとマヒ攻撃が決まると強いとの指摘があって、
試しに状態異常成功率を高めたやみしばりの「呪縛」を使ってみると、
ほぼ100%に近い確率で雑魚相手にはマヒがかかるような状態でした。

相手の進行を「呪縛」で止めている隙にキラーパンサーのいなずまでしとめる
といった連携作業で難局を乗り切れることもあって、
特に「蒼怨の屍獄兵団」戦だと私の他に「呪縛」でいけることに
気付いている人がいたようでやみしばりの二人で「呪縛」で
雑魚的の足止めをしつづけるといった展開にもなっています。

ただし、全ての局面で「呪縛」で乗り切れるといったものでもなく、
例えば「深碧の造魔兵団」戦のガンザン相手だと
数は多けれども基本的に中ボス扱いなのでやみしばりでもマヒがかかりづらく
また、マヒがききそうな「深碧の魔壊将ブラゴ」に対して呪縛を連打してみたものの
マヒがかかることが一度もなかったので、おそらくボスに関しては
バトルロードでの「呪縛」対策をしてあるような印象を受ける場面もありました。

冥骸魔レギルラッゾたちⅢ

今回一番難しいと思われるのが「冥骸魔レギルラッゾたちⅢ」で、
自分だと専用の装備を整えたキメラで参加することにしていました。
バッジについては、セラフィの必殺バッジを搭載しつつ、
必殺が出やすいようにキングリザードとメタルスライムをつけて
レジェンドバッジは蘇生距離が大幅に伸びるアルウェ王妃をつけました。

「冥骸魔レギルラッゾたちⅢ」になると、攻撃回数が大幅に増えるので、
回復役が頑張らないと勝利することが難しく、
気付いたら天使の守りで保護できる仲間モンスター以外
全滅していたといった事態が起こりやすいバトルです。
回復役はセラフィバッジがないとどうしても成り立たないケースもあって、
戦闘に関しても長期戦になりやすいことから、
回復側以外で誰かしたダストンバッジは用意してほしいところ。

あと、普段「冥骸魔レギルラッゾたちⅢ」に挑戦していない人が
バトルロードで初挑戦している人も多く、相手の行動回数が多いことを利用して
無敵時間内で攻撃に当たりに行くといったテクニックをせずに、
蘇生後できるだけ離れて通常攻撃をくらって速攻で沈んでしまう場面もちらほら。

ホイミスライムで一緒に倒しに来たフレンドに対して
無敵時間あたりに行くと効果的だと伝えると実践してくてれ
見事戦闘に貢献するような動きをしていてうれしかったのですが、
「冥骸魔レギルラッゾたち」戦に関しては
プレイヤーキャラの方では未経験だとのことで
どのような戦闘かイメージを掴むのには良い戦いだったかなと。

今回だとすばやさを高めたキメラの世界を体感することにもなって、
行動間隔が短いザオラルでみるみる蘇生させていくのも楽しかったです。

ver4.4での「背離する魔幻の血統」+天獄「復讐の兄弟竜」の感想

12月25日更新だとクリスマス以後ということで
年末進行のスケジュール特有の忙しさにかまけていたわけですが、
25日の13時ごろには「天獄」が解放されているといった
想像以上に速い展開になっておりゲーム内としてはかなり慌ただしい状態に。

この「天獄」の(早めの)解放についてはよーすぴサンタでも触れられていて、
解放については1~4獄のプレイ状況が関係するようなのですが、
詳しい条件については、はぐらかされてしまい何とも言えず。

1~4獄の方は「魔幻の芸術家」が登場し、各領域については次の通り。
・1獄 不浄の領域
・2獄 混沌の領域
・3獄 加速の領域
・4獄 混沌の領域
だいたい「幻妖の魔勇者」から倒しているところが多かったです。

2獄

2獄は短剣、槍、オノ限定となっていて、
この条件だと短剣踊り子で参加する人が多めとなっていました。

だいたい5分くらいの標準的な時間で撃破できているのですが、
一度10分くらいかかってしまったことがあって、
原因としては「幻妖の魔勇者」が黄色以降になって陣を張った後に
陣の上で居座ることが長くて、攻撃できない状況が長く続いたことに因るもの。

「魔幻の芸術家」から狙うとジャンプ回避攻撃をしてくるようになるので
だいたい「幻妖の魔勇者」から倒す流れにはなるのですが、
そのセオリー通りにこなすと、かえって不都合が生じてしまったケースになります。

3獄

  • ダメージ源は弓とブーメラン

3獄はどうぐ使いオンリーで、だいたい弓かブーメランで参加する人が多くなっていて
私だと一番ダメージを出せそうな弓で3キャラとも参加することになっています。
マッチングでハンマー使いで参加している人も見かけたのですが、
私が見た限りで話すとあまり活躍しているようには見えず、
ひたすらランドインパクトか、タイミングを合わせずに
キャンセルショットを連打し続けるといった行動になっていました。

  • 陣は有効だけれども、まとめて倒されやすい

一応は加速の領域ではあるので、マジックバリアをかけると生存率が上がり、
磁界シールドやメディカルデバイスを使って防御を厚くできるものの、
今回の相手だと仲間を近くに集めるのはあまりよろしい展開ではなく、
磁界シールド上でも、もろともに倒されてしまうケースが相次ぎました。

どうぐ使いだと「強化ガジェット零式」があちこちに張られて、
一気にダメージを稼ぐチャンスなので、陣の上に載って攻撃していると
画像の数秒後には範囲攻撃に巻き込まれて全滅といった流れになっています。

どうぐ使いなので、陣を張って活動しようとする人は自分も含め多いのですが、
果たしてそれが壁を成立させて引っ張る以上のことなのか疑問に感じられる一面も。

  • 基本に立ちかえって、粘り強く攻める内容

結局支給された葉っぱ・しずくを使っての泥試合めいた内容で勝利していて、
自分だとどうぐ倍加や範囲術を使わずに葉っぱを使っていたわけですが、
中には範囲術を利用して範囲蘇生に成功させている人も見かけています。
今回だと「闇の流星」対策にプラズマリムーバーで治すこともできるわけなのですが、
自分の腕だとうまくタイミングを合わせることができず、
それならば葉っぱやしずくを合わせる方が確実かなと思うような立ち回りに。

4獄

4獄はまもの使い、賢者、魔法戦士、占い師、踊り子限定で、
邪神の宮殿だと人気の職業がふんだんに含まれており
結果的に職業的にはバランスの良い構成になりやすくなっていて
これに魔法戦士が参加していることで3分くらいでクリアできました。

2獄3獄で苦戦するケースもあったので、
4獄ですんなりスピードクリアすると拍子抜けといった感もあって、
「混沌の領域」で会心が出やすくなっていることが貢献したのかなと思えるのですが、
試合内容を振り返るとフォースブレイクに加えて、
まもの使いのウォークライ、踊り子の必殺が強烈といった
基本的な職業スペックが噛み合った結果の方が大きいような気がします。

天獄

「天獄」については解説がなかなか難しく、
例えば「憤怒の剛竜」から倒すか「謀略の邪竜」から倒すか
どちらから倒すのか意見が分かれるようで、
先日配信された第4期初心者大使の大山雄史さんの放送にて、
どちらから倒すか話題になったときにコメントだと二つにわかれる結果になっています。

私だと僧侶で参加しているので基本的に攻撃はしないのですが、
オートマッチングで参加したパーティだと
3パーティともに「謀略の邪竜」から倒されていたので、
てっきり「謀略の邪竜」から倒すのが主流なのかと思っていたほどです。

基本的にブレス攻撃が痛いということで、ブレス耐性をつけつつ
呪いガードを装着したいところなのですが、聖守護者の
レギルラッツォ&ローガストのように両立が難しいので、
自分だとブレス盾に体上に呪いガードといった構成で挑戦しています。

あとはフバーハを張りたいところなのですが、
8人PTで回復職が2人といった体制になると
正直フバーハを張る暇がほとんどなく、
自キャラがショック状態で動けなくなることもあるので、
僧侶で参加していた身としては、レンジャーのまもりのきりか
天地雷鳴士でのカカロンによるフバーハを期待したいところ。

  • 天国の条件解説

「天獄」での条件については次の通り。

・30秒以内に 合計40回ジャンプしろ
・60秒以内に 80回ダメージを与えろ
・30秒以内に 一撃で1999以上ダメージ与えろ
・60秒以内に 20000ダメージ与えろ
・60秒以内に 眠りの状態異常をかけろ

「30秒以内に 合計40回ジャンプしろ」に関しては、
こちらに関しては思ったよりも楽で課題が始まると
各自ぴょんぴょんしだすのですが、特技や魔法詠唱中や
押されている最中だとジャンプできなかったりするので、
それらを中断してジャンプに集中しないといけない状況になります。
また、こちらについてはテールスイングをジャンプで
避けられることのヒントになっているとの指摘がある箇所となっています。

「60秒以内に 80回ダメージを与えろ」に関しては、
1人につき平均60秒以内に10回攻撃しないといけない換算になるため、
まともに1回1回攻撃していると確実に条件達成は不可能となります。
そのため、バトルマスターだと天下無双で手数を稼いだり、
範囲攻撃でまきこんで攻撃数を増やすといった努力が必要で
課題達成の難易度としては今回高めとなっていました。
今回だとツメ職とのマッチングはなかったので、
ツメ関連の行動で手数を増やすといって展開にはならず。

「30秒以内に 一撃で1999以上ダメージ与えろ」に関しては
チャージ技を使えば達成しやすいようで、
僧侶キャラでティンクルバトンを使って
両手剣バトマスさんを支援しつつ条件達成したことも。

「60秒以内に 20000ダメージ与えろ」の課題は
結構難しいのかなと思っていたのですが、
こちらも基本的にはチャージ攻撃を当てるような形となり、
達成しやすい課題にはなるようです。

「60秒以内に 眠りの状態異常をかけろ」は
基本的に魔法使いの暴走ラリホーか占い師の星カードが頼りで、
パーティに眠らせる職業がいなかったり、
眠らせられる職業が倒れているケースもあったり、
なかなか眠らなかったりするケースもあったりで、
こちらの条件に関しては達成がなかなか難しいケースとなっています。
この条件をみて、敵モンスターを眠らせる戦術を採用できるのではないかと
挑戦前に提案されることがあったのですが、どうしても乱戦気味になるので
眠らせておくままにしておくというのが難しいのが現状のようです。

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