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武闘家の「めいそう(きあいP90)」はどのくらい強くなるのか?

今回は武闘家の「めいそう」の強化について。

ver4.5から特技の調整が入ることになり一部の特技が強化されます。
「行雲流水」が武闘家のウォークライ化の処置が施される他に、
「めいそう」の回復量もアップする処置が施されることになります。

>回復量アップ
>最大HPに応じて割合でHP回復に変更
大型アップデート情報 バージョン4.5[前期] (2019/3/15)

公式HPの大型アップデート上昇では詳細は記述されていなかったのですが、
それ前にドラゴンクエストXTVの安西ディレクターの解説にて
最大HPの50%回復することが伝えられていました。

現状の「めいそう」特技の回復量

青本P234にある「めいそう」の解説については次の通り。
>自分のHPを80~90回復させる。
>最大HPが160以上になると回復量が多くなり、
>最大HPが610のときの回復量は164前後になる

現在でも武闘家をつれていると移動中でも使えるので
「めいそう」で自己回復するケースもあるのですが、
Lv50上限時代だとやくそうよりも回復できる手段だったものの、
現在のLv108でHPも600超えることが珍しくない時代だと
164前後の回復量では物足りないので、600くらいでHP300くらい回復するように。

宝珠での回復量アップ

光の宝珠で「めいそうの奇跡」が存在しており、回復量がアップします。

めいそうの回復量+3% × Lv5 = 15%(+飾り石+1%)

テンションアップを利用した回復法

「めいそう」は、テンションアップを利用しての回復量上昇法を活用されており
特に武闘家縛りの場合だと生命線になっていたケースも多く頼りにされていた回復法です。
>テンションの段階ごとの効果
>1段階目 1.5倍+(1~10)
>2段階目 2.0倍+(2~20)
>3段階目 2.5倍+(3~30)
>4段階目 3.5倍+(4~40)
(※紫本P330からの引用)

そのため、従来の方法でもHP610で話した場合、
1段階目 … 247~256
2段階目 … 330~348
3段階目 … 413~440
4段階目 … 578~614
ということで、「ためる弐」「ためる参」を駆使しつつ活動したり、
スーパーハイテンション状態でほぼ全快するものと考えて利用されてきました。
一度スーパーハイテンションでの硬直状態が削除されましたが、
それによって「めいそう」でのテンションアップでの回復が使いやすくなることに。
これに「めいそうの奇跡」の宝珠の効果も加わるので、
既に3段階程度でも全快するものと判断して使ってもよさそうな具合でした。

  • 修正後の回復量

最大HPの50%回復するということで、
1段階目だと1.5倍なことから、この段階ですでに75%回復、
2段階目だと2倍なので、100%回復する換算となっています。

これに「めいそうの奇跡」を含めてしまうと、
テンションアップ無しの段階で、最大58%ほど回復し、
1段階目で倍率をそのまま当てはまると87%回復と
ほぼ全快回復するような回復量になるのですが、
ただ修正後テンションアップの影響を受けるのかどうか定かではないので、
ver4.5でテンションアップでめいそうの回復量が上がるのか要確認といったところ。

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