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2019-08-27

邪神の宮殿での遊び人オンリーの周回での感想

今回の3獄が遊び人オンリーということで、
遊び人の立ち回りの練習をも兼ねて周回してみることに。

「ぱふぱふ」が優秀

「ぱふぱふ」は遊び人には重要な特技で、
チャージがたまっているようならば
使わないともったいない優秀な特技です。
今回だと「災いの神話」が巨体なので、「災いの神話」の向かい側で
「ぱふぱふ」を使っていると「ぱふぱふ」被りを避けられないといった悩みも。

「ぱふぱふ」は発動速度が遅めなので
盗賊の「サプライズラッシュ」のように
相手の行動を見てから使うといったことができないのも悩み。

「パルプンテ」はどの距離で使えばいいのか問題

「パルプンテ」は必殺を閃いたら積極的に使ってる人が多め。
例えば武闘家の必殺技である「一喝」の場合だと、
広範囲のスタン技なので敵から離れて使うのがセオリーなのですが、
「パルプンテ」も遠距離攻撃が多い中で回復陣を張ることもあるので
敵味方とのどのような間合いで使えばいいのか悩むことがありました。

そんな状況なので候補を幾つか挙げてみると
・敵と密着するような状態で使う
・敵との中距離
・魔法使いや占い師がいる後方

邪神の宮殿の戦闘だとエリアが広いので隕石をまとめて当たりづらく、
広いエリアだとパルプンテが不利に働いてしまうといった特徴も。

「ほんきであそぶ」からの「あそぶ」も優秀

「ほんきであそぶ」でバフをかけてからの「あそび」だと
色んなバフを張ってくれたり、回復&蘇生もすることがあります。
今回だとボスに張りつく遊び人も多く、
敵の範囲技が直撃して半壊・壊滅することも珍しくないので
少し離れた位置で「ほんきであそぶ」からの「あそび」で
味方をサポートするような役割も8人PTで1人くらいいた方が貢献できそう。

問題は、どんな効果があるのか把握している人が少数で
私もよく分かっておらず、詳細については情報サイト頼りといった状態で
このあたりの難解さも遊び人の低評価に結びついてそう。

逆に、6人くらい倒れた時に即座に葉っぱを使えば立て直せるところを
「ほんきであそぶ」からの「あそび」で
ギャンブル蘇生に賭けてしまうといった場面も見かけたり、
「パルプンテ」でも感じたどんな距離感で使うのか正解なのかわかりづらく
こちらも何となく中距離で使う程度の感覚で使用感を確かめている状態。

マネマネの使い方もよく分からず

「マネマネ」は被ダメージを下げつつ、ダメージを返す効果があるのですが、
今回だと被ダメージ下げでの生存率アップで使われることがあり、
実際「災厄の王」からの連撃をくらっての生存を見かけたので
効果は出ているものの、どの程度使い映えがあるのか実感しづらくなっています。

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