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2020-06-26

ver5.2での「妖女と災獣」の感想

自粛期間やver5.2のアップデートが落ちついたところで
25日は邪神の宮殿の更新日、天獄解放、おたからの写真と
全てをこなそうと思うと忙しくもなった日にもなりました。

基本的に「災いの神話」から倒す人が多く、
クリア時間の記録をとってみても2~3分で済むといった形。

二獄

二獄は戦士・僧侶・魔法使い限定。
最初僧侶と魔法使いが半々の構成だったことがあり
そのときだと「5分27秒67」となっていて、
それ以後は、戦士と魔法使いが半々で
「3分13秒95」「2分54秒97」となっていました。

僧侶と魔法使い半々だと、僧侶の動きがあまり良いとは言えず
魔蝕で動けなくなり、壁もせず、攻撃もしない(※1名槍に持ち替えて攻撃)
の他に、後衛で活動するつもりが2匹に挟まれているので
敵2体の間をうろうろするような立ち回りになり勝ちに。
僧侶1~2人ならそれなりの動きはしてくれたんだろうなとは。

今回職かぶりで機能不全を起こしやすい僧侶での参加はオススメしづらく
「3分13秒95」「2分54秒97」の場合だと、
後者の方が戦士の数が多かったというような状態で
真・やいばくだきやチャージタックルでペースをつかみやすく
「災いの神話」はふっとび耐性が〇程度しかないので
たいあたりマンの餌食にもなっていました。

三獄

三獄はツメ限定で、武闘家・盗賊・まもの使い・レンジャーのみが参加可。
参加するとどの職業も均等に混じる印象があったものの
その中でレンジャーが比較的多めといった印象。

活躍の度合いとしては盗賊・レンジャーが目覚ましく、
盗賊だとサプライズラッシュと必殺で動きを止めやすく
武闘家の一喝よりもピンポイントに狙いやすいので、
今回武闘家よりも盗賊の方が活躍しやすくもなっていました。

ネバネバ爆弾も見かけたものの、フィールドが広く
敵が動き回ったりタゲ下がりで引っ張ったりするので
ネバネバ爆弾全弾を当てるのが難しくもなっていたり、
既に盗賊や武闘家のスタン技が入っている最中なので
ネバネバ爆弾由来のスタンを狙いづらくもなっていました。

あとはレンジャーはあちこちで強い強いと評価は聞いていて
ver5.1からあったサマーソルトクローとケルベロスロンドで
ダメージアップを狙いつつ、ver5.2からは「紅蓮蝶のきり」で
全員にバイキルト(+まもりのきり)をまけることから
クリア時間に直接貢献するような形にもなっていて
「2分17秒96」「2分14秒96」「3分56秒80」というようなクリア時間にも。

ただ、器用貧乏なところが災いもしていて、
ver5で追加された技を使いにきたとは思っていても
倒れていると蘇生役を担うことが多いのがレンジャーでもあり
振り返るとずっと蘇生をしていたというような状態にもなるようです。
他にも「あんこくのきり」での幻惑も狙えるものの、
デュアルブレイカーで耐性下げができるわけでもなく、
幻妖の魔勇者のみにかかるので、幻惑がかからないまま終わることも。

まもの使いも「ビーストファング」が高火力で
ウォークライ使用後の「ライガークラッシュ」からの
追い「ビーストファング」で大ダメージを稼げるようになったものの
レンジャーのダメージアップや災禍の陣から
ごっそりもっていくといったシーンには巡り合えず。

四獄

四獄は片手剣・スティック・両手杖・扇・鎌限定。
片手剣占い師が多く反映されるかなとも思ったのですが、
対象の職業がひたすら多いので色んな職業が混ざるような状態で、
二獄につられてか、片手剣戦士と両手杖魔法使いがちょっと多め?

自分が片手剣魔戦できているだけあって
クリア時間は2~3分くらいに抑えられたものの
こちらでもスティック枠で僧侶さんがまじることがあり、
こちらは職バランスがとれていることもあって
2獄よりも活躍しやすい環境になっているようです。

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