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魔法戦士の各フォース使用時のモーションで描いているもの

魔法戦士をやっていると使用するフォースは
「ライトフォース」か「ストームフォース」に偏るわけですが、
それぞれのフォースの使用毎に微妙にモーションが異なります。

防衛軍だと魔法戦士で通うことも多く
意図したフォースの動きをしていないことを
モーションで気づくこともあることから
今回フォースの使用でどのような動きをするか確認してみることに。
(※ウェディ女性、プクリポ男性、ドワーフ女性でモーションを確認)

各モーション

・ファイアフォース 

右手を正面、左脇、右腰、頭上へと動かし
下に構え再び頭上へ右手を動かしてからのファイアフォースを発動

・アイスフォース

胸元に右手を構えた後少し溜め、
右脇へ右手を移動させた後少し溜めた後に、
頭上へと動かしアイスフォースを発動

・ストームフォース

右手を左肩上、右脇、左肩の左、右腰下へ移動させるというように
ジグザクに軌跡を描いた後、頭上へと動かしてストームフォース発動

・ダークフォース

右手をへその前あたりの位置で一度静止し、
逆時計周りに円を描いた後、頭上へと動かしてダークフォースを発動。

・ライトフォース

右手を胸の位置で時計回りに円を描いた後、
顔の左のあたりの位置から左肩の左の位置あたりまで
右手を振り下ろすというように、右腕を水平に構えるようなしぐさをした後、
頭上へと動かしてライトフォースを発動。

描いている動き

ファイアフォースは△の文字を描き、
ストームフォースだとジグザクのいわゆる電気や雷のマーク
ダークフォースだと逆時計回りの円運動
ライトフォースだと時計回りの円運動というように
アイスフォース以外は図形を描くようなモーションをしていることが分かります。

アイスフォースに関しては図形を表現しているとは言い難いのですが、
溜める動作とスラッシュする動きで氷を表現しているようにも見えたり、
ファイアフォースの初動で左への動き、
アイスフォースの初動で右への動きの対比のようにも見えました。

ベストスマイルとミリオンスマイルについて

ミリオンスマイルで特訓が増えることを知らない人と出くわしたことから、
それぞれの違いを解説する名目で両者の効果を調べてみることに。

基礎効果の確認

『ベストスマイル』の青本P247の説明次の通り。
>敵を倒したときに得る経験値とお金が1.1~1.5倍になる。
>おしゃれさが高いほど得られる量が多くなりやすい。

『ミリオンスマイル』の青本P247の説明は次の通り。
>敵1体に「倒したときに得る経験値とお金が1.1~1.5倍になる効果」
>「倒したときに得る特訓スタンプの数が増える(最小で+1個、最大で2倍)効果)。 
>「みとれへの耐性を下げる(みとれやすくなる)効果」を1度に与える。
>経験値とお金が増える効果は、おしゃれさが高いほど得られる量が多くなりやすい。
>みとれへの耐性を下げる効果は、おしゃれさが300以上なら高いほど効きやすくなる。

ベストスマイルが「経験値+お金を増やす効果」1つなのに対し、
ミリオンスマイルが
「経験値+お金を増やす効果」
「特訓スタンプを増やす効果」
「みとれ耐性を一時的に下げる効果」の3つの効果を付与します。

参考として、仲間モンスターのおどる宝石が使う
『ラッキーダンス』の青本P260での説明がコチラ。
>敵を倒したときに得る経験値とお金が1.1~1.5倍になる。
>おしゃれさが高いほど得られる量が多くなりやすい。
ベストスマイルと同じ解説内容で、射程距離以外は同等の内容のようです。

紫本での増加量の計算式解説

紫本P338にて増加量の計算式が記載があります。

・経験値&お金増加
>倒されたときにプレイヤー側が得る経験値とお金が1.1~1.5倍になる
>(サポート仲間が得るぶんは増えない)。
>元気玉や旅芸人での証などで「経験値やお金の獲得量が増える効果」を
>ほかに得ているときは、経験値の獲得量が掛け算で増えるのに対し、
>お金の獲得量はそれぞれの効果による増加量が足し算される。
>たとえば、「2倍(+100%)になる効果」と「「1.5倍(+50%)になる効果」が重なったときは
>経験値の獲得量は「2倍×1.5倍=3倍」になるのに対して、
>お金の獲得量は「+100%+50%=+150%=2.5倍」になる。

『経験値の獲得量が掛け算で増える』仕様によって、
エンゼルスライム帽での獲得経験値の増加や
ミネアでの皇帝のカードによる獲得経験値の増加との相性が
非常に良くなっていることがよく分かる説明となっています。

・特訓スタンプ増加
>倒されたときにプレイヤー側が増える特訓スタンプが
>「1.3~2.0倍したあと1を加えた数」に増える
>(サポート仲間が得るぶんは増えない)。
>特訓元気玉の効果も得ているときは、それぞれの効果による増加量が足し算される。

特技での「経験値+お金を増やす効果」の差

ベストスマイルとミリオンスマイルの
「経験値+お金を増やす効果」については
効果としては同等だとの一般的な評価が出ているのですが、
公式ガイドブックだと明確な記述はないものの、
効果内容が同等であることをを匂わせる記述が存在しています。

>なお、ミリオンスマイルの「敵がみとれやすくなる効果は」影響が小さいので、
>特訓スタンプをかせぐとき以外はミリオンスマイルを覚えてなくても大丈夫。
(黒本P134)

>試練の門は、経験値と特訓スタンプを稼ぐのにとても適している。
>それらの獲得量を、ベストスマイルやミリオンスマイルを使ってさらに増やそう。
>ちなみに、特訓スタンプが不要なら、使うのはベストスマイルで十分。
(黒本P135)

ただし、サポート仲間で「バッチリがんばれ」にしていると
ミリオンスマイルが開幕から使ってくれるのに対し、
ベストスマイルだとHPがある程度減ってから使うといった仕組み上、
サポート仲間選びだとミリオンスマイル持ちが望ましいとの評価が下されています。

いわゆる「おしゃれさ500」という目安値について

公式の説明によるとベストスマイル・ミリオンスマイルともに
「おしゃれさが高いほど得られる量が多くなりやすい。」との説明なのですが、
ベストスマイルとミリオンスマイルの効果量のキャップを調べてみると
おしゃれ500程度が目安になっていて、検索にかけると容易に見つけられる話となります。

このスーパースターにおけるおしゃれ500というのは
Lv110Lv100装備が登場している現在となってはかなり低いハードルになっており、
例えばおしゃれを上げる専用の装備やアクセサリーである
「ルビーのうでわ(+ポールスターセット)」「ファントムマスク」「ちょうネクタイ」
「ピンクパールリング」「バステトのアンク」といったものを用いなくても
純粋な戦闘向けのアクセサリーやムチ+エトワールセットをつけていて
おしゃれさ630を優に超えるような数値となっており、
現にスーパースターをサポート仲間で借りようとすると
ほぼ戦闘向けの装備やアクセサリーで固められたスーパスターが多くなっていました。

  • ソース元の情報を発見できず

ただし、このおしゃれ500説については幾つが疑問点も存在していて、
おしゃれ500の数値を紹介している記事を何件か確認はしていても
どれもソース元の情報にたどり着かないので真偽のほどがよく分からず。

黒本P135だと、マジステッキを利用しみりょうを倍加して
おしゃれ増加による獲得量を増やす方法が紹介されています。
>装備品や特技のマジステッキを利用しておしゃれさを高め
>ベストスマイルなどによる獲得量をなるべく多くしたい。
これが、おしゃれさ500に到達していない人向けの方法が紹介されているのか、もしくは
おしゃれ500に関係なく獲得経験値の増加しやすくなっているのかよく分からない状態に。

更に難しくしているのが、スーパースターでも戦力を求められる点で
たとえば試練の門に参加すると、例えばマジステッキを利用してから
ベストスマイル・ミリオンスマイルを使おうとすれば
ステッキ装備のままだとダメージを出しづらいので
マジステッキ+スマイル後ムチや扇に持ち替えといったことをしていると
戦闘それ自体に貢献する時間は削られ、純粋な戦闘への貢献度が低くなります。
(※相手によってはスキャンダル・キラポン・マホカンタでの貢献も可)

最近注目されているスーパースター入りのメタキンツアーについても
正直マジステッキを使っている合間も惜しいような状況なので
おしゃれ500という目安で活動した方が円滑に回りやすい状況下でもあるということです。

日替わり討伐の人気ランキング(2019年6月26~29日統計)

過去にドラクエXTVで発表になった3日間での日替わり討伐の受注数について。
アバウトな換算法ではあるのですが、これによって人気の日替わり討伐が把握できます。

1位 … 怪蟲アラグネ強(イエローオーブ)
2位 … 悪魔長ジウギス(パープルオーブ)
3位 … ウルベア魔人兵強(グリーンオーブ)
4位 … 天魔クァバルナ強(グリーンオーブ)
5位 … 水竜ギルギッシュ強(レッドオーブ)
6位 … 覚醒プスゴン(イエローオーブ)
7位 … キャットリベリオ強(ブルーオーブ)
8位 … 暴君バサグランデ強(ブルーオーブ)

正直1位と2位だとグラフ上ではあまり差は感じられないのですが、
1~2位と7~8位を比べると倍くらいの差が出ていることは把握できます。

上位だとイエローオーブやパープルオーブが高値で取引されやすく、
下位だとブルーオーブが安値で取引されやすいことから
オーブの価格差でクリア割合に比例している理屈はつくものの、
それだと覚醒プスゴンが6位の理由がつきづらいので
倒しやすさ・倒しづらさについても受注ランキングには影響している様子。

改めて最終段階の冥王ネルゲル(強)のウデ残し戦術について調べてみた

以前から、『最終段階の冥王ネルゲルは両腕を倒してしまうと
かえって危険になってしまう』という話を聞いたことがあったのですが、
今の時代なかなかそのことを実感することも少なく
最近また個人的に強戦士の書で倒す機会も増えたことから改めて調べてみることに。
(※参照:白本P154、赤本P450)

ストーリー上の冥獣王ネルゲル

・両ウデが健在だと「流星群」「いてつくはどう」
「打撃完全ガード」「魔法完全ガード」を使用。
・右ウデのみが健在だと「なぎはらい」「打撃完全ガード」を使用。
・左ウデのみが健在だと「メラゾーマ」「マヒャド」
「ドルモーア」「なぎはらい」「呪文完全ガード」を使用。
・両ウデを倒すと「マヒャデドス」「ドルマドン」「イオグランデ」
「煉獄の業炎」「おたけび」を使用。

両ウデを倒すと使用してくる魔法がグレードアップして脅威となり、
右ウデが健在だと「打撃完全ガード」、
左ウデが健在だと「呪文完全ガード」を使用してくることから
物理PTで挑むなら『右腕倒し(左腕残し)』、
魔法PTで挑むなら『左腕倒し(右腕残し)』をすると
各バリアに対応ができて、ダメージ量を抑えられて安心となります。

右ウデ・左ウデともにHPが2085なのですが、
右ウデだけ左ウデと比べて全属性耐性が若干弱く調整されていることもあり、
右ウデを少しだけ倒しやすくなっているといった特徴も。
尚、ウデ自体は行動をすることはないとのこと。

強戦士の書での冥獣王ネルゲル強

・両ウデが健在だと「超流星群」「いてつくはどう」
「打撃完全ガード」「魔法完全ガード」を使用。
・右ウデのみが健在だと「なぎはらい」「打撃完全ガード」を使用。
・左ウデのみが健在だと「メラガイアー」「マヒャデドス」
「ドルマドン」「なぎはらい」「打撃完全ガード」を使用
・両ウデを倒すと「イオグランデ」「はげしいおたけび」「煉獄の業炎」を使用。

通常のネルゲルの場合だと使う魔法がグレードアップする特徴があったのですが、
冥獣王ネルゲル強の場合、左ウデ残しの方が魔法攻撃のバリエーションが増えます。

やはり両腕を倒すと「はげしいおたけび」「煉獄の業炎」が脅威となるので
物理PTで挑むなら『右腕倒し(左腕残し)』、
魔法PTで挑むなら『左腕倒し(右腕残し)』をすると
バリアの影響を受けない分ダメージを与えやすくなるのも同じ。
攻撃魔法は比較的に脅威が緩やかだとの判断も。

右ウデ・左ウデのHPに関しては、通常のネルゲルと一緒で、
右ウデが属性耐性が低めな分倒しやすくなっている点も一緒。

そのましさん、任期中にサポート仲間のみでレグナードⅡを撃破(戦士操作)

7月30日は初心者大使さんの配信も多くニコニキのゴレオン将軍や、
高野光平さんのver4のラスボス(&真夏のトレジャーハント2)配信もあった中で
第七期初心者大使の園村将司さんのストーリー配信にて
レグナードの強さ2にサポート仲間のみで挑む姿が放送されました。
【DQX】第7期ドラゴンクエストX初心者大使 園村将司 ストーリーを進めるぞん!!!

初戦で手ごたえ

チャレンジ内容は「2:25:50」あたりから。
初回の職業構成は自キャラが両手剣戦士、
サポート仲間が両手剣戦士・扇旅芸人・スティック僧侶。
そのましさんではお馴染みのオガ子縛りでの挑戦。

・1戦目「2:39:16 ~ 2:45:51」(黄色5分10秒、6分34秒で全滅)

レグナードによる範囲攻撃のブレスや池に悩まされつつも
戦士2人の真やいばくだきで強引に戦局を成り立たせつつ
『5分10秒』でHPを黄色までもっていくことに成功。
ブレス装備ではないのですが卒業試験対策で耐性装備を整えたことも大きく、
感電以外の状態異常に悩まされることが無かったのも大きなポイントです。

ブレス対策と竜の咆哮対策

当然「竜の咆哮」を受け全滅してしまったわけなのですが、
粘れば勝利までもっていけるとの確信を得たようで、
サポート仲間の僧侶をブレス耐性100%の耐性持ちへ、
旅芸人をブレス耐性100%天地雷鳴士へ切り替えて再チャレンジ。
(※こちらはオガ子縛りは諦めてドワーフの天地雷鳴士さんを採用)

・2戦目「2:53:55 ~ 3:03:10」(黄色3分35秒、赤色7分35秒、9分5秒で全滅)
・3戦目「3:05:10 ~ 3:15:01」(黄色3分34秒、赤色5分50秒、9分32秒47で撃破)

初戦だとウィングダイブがラッキーターンという認識はしつつも
ウィングダイブ中にチャージタックルを使っていたところを、
戦闘を重ねていくにつれて竜の咆哮に合わせてチャージタックルを使ったり
竜の咆哮中でのブレスの巻き添えをくらわないように
仲間と間隔をあけて攻撃に当たろうと立ち回ったりしていたので
そのましさんの上達具合が伺える配信にもなっています。

任期中では初の快挙

第6期初心者大使の現役時代だと、高野光平さんとひだかさんが
第3期初心者大使の坂口和也さんの力を借りて
レグナードを撃破するといったこともしていました。

そのましさんの討伐直前のレグナードⅡの強さについては
「キラークリムゾンよりは弱い」
「チャージタックルも入るのでⅡなら倒せる」
というような動画内のコメント評価だったり
剛勇のベルトによるヘヴィーチャージ効果で
効果時間内だと戦士のそのましさんでも押しかえせる状態だったりと
今の時代だと手ごろに倒せるボスにはなってきているのですが、
現役大使ではサポート仲間のみで初めての撃破という快挙を果たすことになりました。

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