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「昏き悪夢の衝撃」(2018年4月25日~5月9日)

2018年4月25日~5月9日の条件について。

条件一覧

・封剣の門・一獄
20分以内に討伐
戦闘中どうぐを使用してはならない。

・封剣の門・二獄
18分以内に討伐
ヤリ(ジゴスパーク習得)、扇(百花繚乱習得)、
弓(ダークネスショット習得)限定
戦闘中 配られたどうぐ以外使用できない
(せかいじゅの葉、せかいじゅのしずく、ようせいの霊薬)

・封剣の門・三獄
16分以内に討伐
賢者(ドルマドン習得)限定
戦闘中 配られたどうぐ以外使用できない
(せかいじゅの葉、せかいじゅのしずく、ようせいの霊薬)

・封剣の門・四獄
20分以内に討伐
戦闘中どうぐを使用してはならない。
職業「占い師」限定。

耐性まとめ

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ver4.1での「災いの神話と暴虐の悪夢」の感想

こちらは従来の組み合わせということで馴染みの相手なのですが、
昔から高難易度になりやすく耐性がない人が多い状態だと
8分くらいかけてクリアするといったことも珍しくありません。
実装から日が経ちだいぶ強くなったはずなのにそのことを踏まえると、
実装当時からかなりの無茶ぶりのような組み合わせだったようにも思えます。

あと最近だとタッピツ仙人の出現率の影響で、白紙のカード集めに邪神の宮殿の人気が出ているのですが、
夜に1獄で参加した状態だと大半がリプレイ報酬の方に走っていたので、
特に邪神の宮殿の組み合わせに関係なく周回し続けている人も多いのかなとも感じることも。

2獄は「盗賊」か「旅芸人」で参加する人が多め

2獄だと盗賊・旅芸人・スーパースター・パラディン限定となっていて、
参加した限りだと盗賊と旅芸人での参加が多く、
たまにスーパースターで参加する人がいて、
今回だとパラディンで参加している人は見かけず。

パラディンの場合ウェイトブレイクと組み合わせると「災いの神話」を1人で隔離できて便利なのですが、
状態異常がかけやすくなっている環境でないとなかなか展開しづらいようで、
今回参加した限りだとパラディンとマッチングすることはありませんでした。

基本的にどちらもスタンが効くので盗賊でワンサイドゲームを繰り広げることもできます。
逆にあちらも範囲攻撃でごっそり倒していくこともあって
あちら側によるワンサイドゲームとして一気に全滅に追いやられることも。

  • スーパースターの粘り勝ち

サブキャラの方で旅芸人で参加した回だと「暴虐の悪夢」のブレスで6人くらい倒されてしまい、
ボディガードを張っていたスーパースターさんだけ生き残っていたところを、
既に必殺の発動最中だったようで、身かわし率50%や被ダメージ50%カット状態で粘りつつ、
途中でいてつくはどうを使われるのを見たものの、そのまま葉っぱリレーで盛り返して勝利といった流れに。

幻惑が全く入らないので、自分のキャラだとスーパースターでの参加は見合わせたのですが、
今回だと起死回生の活躍を果たしたスーパースターとマッチングすることになりました。

3獄は「戦士」か「レンジャー」で参加する人が多め

3獄だとオノ限定で、戦士・レンジャー・まもの使いのみが参加できます。
マッチングだとだいたい戦士とレンジャーで参加している人が多く、
まもの使いで参加している人が珍しいといったマッチングでした。

戦士は「真やいばくだき」「チャージタックル」といった強力な特技がありつつ、
レンジャーは「まもりのきり」でブレス攻撃を防げる上に、
「フェンリルアタック」や「ケルベロスロンド」で遠距離でもダメージが稼げます。
どちらかに参加職が偏るかなとも思ったのですが、だいたい半々くらいの割合に。

まもの使いだと今回だと「ウォークライ」や「HPリンク」といった特色は備えているのですが、
一撃で倒れやすい戦闘でもあるので「ウォークライ」が機能しづらく、
「HPリンク」は今回だと前列・後列の役割を分化させづらいことから
一緒に前列に出て範囲攻撃で共倒れになることから使いづらく、現に使っている人は見かけていません。
今回だと邪神の宮殿で活躍に定評のある戦士やレンジャーに流れることになりました。

「災いの神話と暴虐の悪夢」(2018年4月10日~4月24日)

2018年4月10日~4月24日の条件について。

条件一覧

・封剣の門・一獄
20分以内に討伐
戦闘中どうぐを使用してはならない。

・封剣の門・二獄
18分以内に討伐
盗賊(サプライズラッシュ習得)、旅芸人(ゴッドジャグリング習得)、
パラディン(グランドネビュラ習得)、スーパースター(バギムーチョ習得)
戦闘中 配られたどうぐ以外使用できない
(せかいじゅの葉、せかいじゅのしずく、ようせいの霊薬)

・封剣の門・三獄
16分以内に討伐
オノ(真・オノむそう習得)限定
戦闘中 配られたどうぐ以外使用できない
(せかいじゅの葉、せかいじゅのしずく、ようせいの霊薬)

・封剣の門・四獄
20分以内に討伐
戦闘中どうぐを使用してはならない。
職業「占い師」限定。

耐性まとめ

  • 「闇に堕ちた英雄の幻影」(闇・氷・雷。闇多め)
  • 「災いの神話と暴虐の悪夢」(雷・闇・風・氷・火・土。雷多め)

呪い(魔蝕、おぞましいおたけび)
混乱(魔蝕、おぞましいおたけび)
封印(おぞましいおたけび)
幻惑(魔蝕)
マヒ(ジゴスパーク、ギガスロー)
即死(メガンテ)

災いの神話
・効きやすい属性、効きづらい属性:特になし
暴虐の悪夢
・効きやすい属性:風、光
・効きづらい属性:特になし
ばくだん岩
・効きやすい属性:風、光
・効きづらい属性:炎、土

ver4.1での「魔宮の守護者たち」の感想

今回だと新組み合わせということなのですが、
「震撼の冥宰相」が参加していることと、魔法使い限定の3獄も存在するので
ラリホーを使って戦うといった戦術が復活しています。

倒しやすい部類ということで、3キャラ参加してみた結果だと
・1獄 4分10秒13
・2獄 2分56秒06
・3獄 3分38秒05
というように早ければ2~4分でクリアできるいった相手でもあって、
手早くラリホーを使って始末するか、ラリホーを使わずに火力で押し切るか
というようなスピード展開になることもありました。

最近だと、タッピツ仙人の出現率がアップした影響が大きく
邪神の宮殿を周回して「白紙のカード」を獲得するといった人も増えていて、
今回初日の夜に1獄をまわってみると、リプレイ報酬の方に走っている人が多くなっていました。

2獄

2獄は両手杖・ヤリ・オノ・ムチ限定で、いつもだと邪神の宮殿では
戦士や占い師が多く、実際に1獄だとそのような傾向が出ていたわけですが、
今回だと魔法使いで参加する人たちと多くマッチングしていて、
3獄を兼ねてそのまま魔法使いで回るといった人も多かったようです。
オノ戦士にしろムチ占い師にしろ、どちらも武器の使い手が
今となっては少数に属するグループなのでそちらの影響もありそうなものの、
全く見かけないというわけでもなく、今回の2獄でマッチングする機会もありました。

私だとヤリ僧侶・オノレンジャー・両手杖天地雷鳴士で参加し、
ヤリ僧侶だと武神の護法以外はヤリ特技は使わないような形で、
主に蘇生や回復に従事するといった立ち回りをしていて、
オノレンジャーだとどちらにも「あんこくのきり」が有効で、
邪神の宮殿では安定した活躍を見せる職業だっただけに
こちらも参加していて勝利に貢献できた職だったと実感。

  • 天地雷鳴士の悩み

問題は両手杖天地雷鳴士で、今回だと魔法使いで参加している人も多く、
「震撼の冥宰相」に対してラリホーを使って眠らせるといった展開が半々だったのですが、
天地雷鳴士の攻撃特技の大半が範囲技で、単体技が「ひばしら」に限られることと、
げんまの行動がランダムで、どうやら眠っている相手にも攻撃しかねないようで、
今回のラリホー戦術向けに適さない職業に感じられました。

他にも天地雷鳴士で参加していると、一定条件が整うまでは
攻撃してはいけないターゲットがいる戦闘だと不向きに感じられ
この点、天地雷鳴士という職業の弱点となっている部分となっています。

3獄

3獄は魔法使い限定ということで、両手杖魔法使いと短剣魔法使いで参加。
8割型両手杖で参加している人が多いものの、今回ラリホー戦術になりやすい都合上、
とくぎでの「状態異常成功率アップ」の恩恵を狙って
短剣・ムチで参加する人も少数ながらに見かけていて
特にムチに関しては「スパークショット」も存在することから
そちらの幻惑効果を狙うといった魔法使いも見かけることに。

参加しているとあちらこちらに(超)暴走魔法陣が敷かれていて、
そちらに乗ってラリホーやメラゾーマ・メラガイアーが飛んでくることになります。
マヒャデドスもダメージ源として有効なのですが、「震撼の冥宰相」に
極力当たらないように忌避する人も多そうで、今回見かけることが少なくなっていました。

  • ラリホーの効き具合で勝敗が決する場合も

PTにもよるのですが「震撼の冥宰相」が寝るまでラリホーを使い続ける状況もあって、
一度起きて耐性がついた直後でも、メガンテロックが召喚されたときでも、
大人数が眠るまで延々とラリホーを使い続けるといった展開に直面すると
眠らなかったので全滅するというようにマニュアルに沿って敗退することもありました。

自分だと「震撼の冥宰相」に近づいてファイアウィップやファイアスパークを
発動させての空振りを狙う方が好みなものの、3獄は8人魔法使いということもあって、
ラリホーを使わないPTの方が珍しく、手早く「ダークレアリズム」を倒せなかったり
誰も「震撼の冥宰相」に付きまとっていない場合は
ムチとくぎの「スパークショット」が生命線になるといったケースもあります。
折しも「ダークレアリズム」が「治療の邪視」を使ってくることもあるため、
単純に「震撼の冥宰相」を眠らせれば楽勝になる、とはいかないケースも。

  • 短剣被りの注意点

今回、1キャラだけ短剣魔法使いで参加していて、
短剣使ってラリホーを使っていたわけなのですが、
1つ注意点としては短剣使い同士で「スリープダガー」が被ると
後発の「スリープダガー」のダメージで起こすことがあるので、
戦闘に入る直前に短剣被りを察したのならば、その点察して両手杖に持ち替えてもいいかも。

「魔宮の守護者たち」(2018年3月25日~4月9日)

2018年3月25日~4月9日の条件について。

条件一覧

・封剣の門・一獄
20分以内に討伐
戦闘中どうぐを使用してはならない。

・封剣の門・二獄
18分以内に討伐
両手杖(復活の杖習得)、ヤリ(ジゴスパーク習得)、
オノ(真・オノむそう習得)、ムチ(極竜打ち習得)限定
戦闘中 配られたどうぐ以外使用できない
(せかいじゅの葉、せかいじゅのしずく、ようせいの霊薬)

・封剣の門・三獄
16分以内に討伐
魔法使い(メラガイアー習得)限定
戦闘中 配られたどうぐ以外使用できない
(せかいじゅの葉、せかいじゅのしずく、ようせいの霊薬)

・封剣の門・四獄
20分以内に討伐
戦闘中どうぐを使用してはならない。
職業「占い師」限定。

耐性まとめ

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