【ver7.6前期】モンスターバトルロード 協力チャレンジバトル

開催されたので早速挑戦してみました。

モンスターバトルロード 協力チャレンジバトル (2025/1/16)|目覚めし冒険者の広場

>2026年1月23日(金)12:00 ~ 2月11日(水・祝)23:59

・第1戦 デスマシーン
・第2戦 ランダムバトル・混沌
・第3戦 領界を滅ぼすもの
・第4戦 アストルティア防衛軍
・第4戦 燦滅のノクゼリア
・第5戦 昏冥庫パニガルム
・第6戦 ミルドラース

現在1戦目と2戦目が解放されていて
翌日には領界をほろぼすもの、防衛軍の解放となるのですが
「燦滅のノクゼリア」が今回含まれており
「イバラの牢獄」対策を仲間モンスターで
どうやって対処するんだろう?という状況でもあります。

また属性耐性と魔法耐性それぞれ別個に
ダメージ減があるタイプなので
『本来は』無属性の物理攻撃の確保もほしい相手でもあり
例えば、前回だとパニガルム向きに
わざわざ専用のバッジをつけて属性をつけていたところ
「燦滅のノクゼリア」戦だと属性攻撃が足枷になりかねず、
その辺の調整も必要になってくるということでもあります。

昏冥庫パニガルムはおそらくは「冥炎翼マゥフラート」で固定?

ミルドラース戦も倒すのに骨が折れそうなのですが
実践でも仲間モンスター入りを好んでとりいられており、
スライムナイトでミルドラースに挑みエモさを感じるのもよく
実際スライムナイトとミルドラース戦の
相性の良さが話題になることもあったほどです。

新規に必要なビクトリーチップ

新規に必要そうなビクトリーチップの枚数がコチラ。

  • 黄20
  • 緑20
  • 青17
  • 紫1

<内約>
バトルロードボックス 黄2緑2
紫の上錬金石 黄2緑2
おめかしレアカラー券 黄1緑1青2
バッジ交換券・光 黄1緑1青2
バッジ交換券・虹 黄1緑1紫1
バトルロードチケット30 黄1緑1青1
バトルロードチケット50 黄2緑2青2
バトルロードチケット70 黄3緑3青3
バトルロードチケット90 黄4緑4青4
ベレスの鎌 黄3
さまようよろいの盾 緑3
リリパットの弓 青3

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「ニンフの妖弓」のルカニ効果評 その2

サブキャラで旅芸人でサポ登録しているので
最新のマヒ埋めのブーメランがほしいと
オートマ防衛軍で周回をがんばるつもりで
新しく魔法戦士用の装備を見直していると

「ニンフの妖弓」のルカニ埋めを調達して
ルカニ構成で攻めてみることに。

例の、腕(13%)・ベルト(3.5%)・こころ(7%)でルカニを盛って
「紫炎の鉄機兵団」のオートマ周回に繰り出してみたところ
これはこれで役に立っていそうなのですが
こころはやっぱりエステラのこころがほしいな
ということでサブらしく程々のルカニ効果に収まりそう。

装備品を新調したということで
自分の中の失敗もみ消し対策で、
結晶化は先に済ませようと
モーモン・強にいって結晶化させていたところ
ルカニは盛り盛りなのでモーモン・強相手でも入り
成果を確かめるためにログを開いていたところ、

ロストスナイプで2段階ルカニ効果が入ったことが。

ハッキリしたことは言いづらいものの
どうやら「ニンフの妖弓」の基礎効果
「攻撃時10%でルカニとぶきみなひかり」が
他のルカニの成功率とは合算ではなく別個に判定が入るようで、
結果的に2段階下げることがあるという様子。

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「呪星のツメ」のマヒ錬金埋めつくし

ver7.6前期でほしかった武器の一つとして

「呪星のツメ」のマヒ錬金埋め尽くしが手に入り
ツメレンジャーを主体として
早速あちこちで運用してみることにしました。

結果として話すと、かなり良好で、
最新ツメということもあって攻撃力が高く
オートマ防衛軍で話すと、
マヒ錬金埋めでも鐘破壊しやすい他に、
ボスでもたまにマヒさせることがありました。
(私だと白雲の烈翼将ヤヌビあたりで活躍)

変わり種として話すと、
王家の迷宮の心層の迷宮にある
ゴールドが手に入る「哀惜の砂漠」コースの
ボス「忘却の怨霊」相手だとマヒ・呪いともに入るので
元気玉をいれての周回がやや快適になった記憶があります。

呪いツメシリーズ

呪いツメシリーズは過去には

Lv93ケイオスネイル
Lv108呪眼のツメが登場しており
よく呪眼のツメの上位モデルと紹介されやすいのですが
今にしてみるとケイオスネイルは基礎効果だけならば
ver7.6前期でも通用しそうなくらいの基礎効果だったり
呪眼のツメだと天獄のボミエお題でも便利そうな性能でした。
(※オフビートクローがボミエ効果を継承)

Lv132呪星のツメだとルカニ効果がツメ特技との相性が良くて、
基礎効果としてはダメージレースとして
エンドボス用とは言い難いものの
呪いやルカニ効果が通るちょっとしたボス相手だと
すごく強くなる基礎効果となっており、
何かの機会で強くオススメされる場面もありそうなものの
ver7.6前期時代は新ジャンルとして短剣魔剣士の方ということで
今回日の目を見ることは少なそうなツメでもあります。

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【ver7.6前期】コインボス「デスマシーン」の戦況

デスマシーン自体はver7.4で登場したコインボスなのですが
今時の悪霊の仮面系の顔アクセサリーは
用途に応じて複数所持しているケースも多く
私も5個くらいは作っておきたいとは考えていたので
いい機会ということで緑玉募集を利用して周回することに。

ちなみに、私くらいの力量で先週の段階で
だいたいほしいデスマスクは完成しており
デスマシーンコインの価格が日に日に上昇
(破壊神フォロボスの価格が日に日に下落)
していることも話題のタネの一つではあるのですが
ナスガルドから手に入るボスカードも役に立っており
15日段階で2枚供給でありがたく感じた状況でもあります。
ひょっとすると10の日カードは破壊神フォロボスよりも
デスマシーンの方が良かった意見がver7.6前期期間続く可能性も。

職業構成は、
【僧侶・魔法使い・賢者・竜術士】か
【魔法使い・賢者・魔法戦士・竜術士】で
だいたい決まっている感覚はあって
過去には隠者も強かったという話もあったものの
緑玉募集をみていると隠者の姿はあまり見かけていません。
「双刀裂断」が直撃すると
「トライアミュレット」があっても倒れちゃうので
僧侶の「天使の守り」の方が有効という気はしますね。

「僧侶・魔法使い・賢者・竜術士」構成

僧侶・魔法使い・賢者・竜術士の構成で
気になった点としては、
壁役が僧侶のパターンと賢者のパターン
どちらも流通している状態になっており
正直、戦闘になるまでどちらか壁になるのか
あやふやなままというのが多くて、
気が付いたら僧侶・賢者ともに
前列にいたケースが実際に起きています。

どちらにしろ「ぶきみなひかり」はいれたいので
一時的にも似たような状況にはなることから
デスマシーン慣れしているなら
あまり気にしなくても大丈夫ではあるものの
壁更新でもない限り、同時に2人以上
壁はしない方が良いタイプの相手なので
どちらかが察して壁役をやめて
僧侶壁・賢者壁何れかになる流れにはなっていました。

「魔法使い・賢者・魔法戦士・竜術士」構成

デスマシーンを何度も周回することを考えると
時短は必要であり、魔法戦士入りで倒す
という発想自体は良いものの
あくまで私自身のみでの経験での話なのですが
「魔法使い・賢者・魔法戦士・竜術士」は
緑玉募集向けの構成とは言い難く
避けることをオススメするような状況でした。

実際の経験談で話すと、
魔法戦士の人が募集をしていて
壁役が魔法戦士だったわけなのですが
暴走時での「双刀裂断」で魔法戦士の方が直撃していた
という状況で全滅(身代わり有り)したことがあるので、
この印象が自分では大きくそれならば、
緑玉募集では止めた方がいいかな
という刷り込みができている職業構成でもあります。

コインボスでの緑玉募集だと
どんなボスでも倒せますよという人から、
あまり戦闘が得意ではないものの
ボスカードは消化したいという人まで、
力量差が大きく開いた状態で混ぜられており
割と顕著にあらわれてくるのが、
賢者の武器は両手杖が良いのか、扇+盾が良いのか、
PT毎に異なっているのが実状で
「みんな強いので両手杖に切り替えますね」
というのが緑玉で賢者で周回し続けている人の心境にもなっています。

当然、こちらの構成の方が慣れた人同士ならば早そうで
緑玉でもそういう募集は出ているものの
この職業構成の場合、
ミスを許容しづらく間違いなく人を選ぶ構成で、
本来は身内専門の構成だと身構えた方がいい内容かと思います。

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眠っている対象へのデスマスターの死霊の行動

デスマスターを運用していると、
対象を眠らせてる状態で
各種の死霊を呼び出すケースも増えたのですが
「がいこつ」だと眠らせている対象に
一切攻撃しなくなる仕様に気づくことに。
試しに、デスパワー解放させたり
「死霊の導き」でターゲットにしても
どうやら攻撃しないという状況になるようです。

一方で「ゴースト」だと「死霊の守り」を使う場合、
眠らせてくれるケースもあるのですが、
ゴーストの方は眠らせていても
攻撃魔法を使うケースがあって、
こういう違いがあるんだなという豆知識の共有。

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