【ver7.6前期】コインボス「デスマシーン」の戦況

デスマシーン自体はver7.4で登場したコインボスなのですが
今時の悪霊の仮面系の顔アクセサリーは
用途に応じて複数所持しているケースも多く
私も5個くらいは作っておきたいとは考えていたので
いい機会ということで緑玉募集を利用して周回することに。

ちなみに、私くらいの力量で先週の段階で
だいたいほしいデスマスクは完成しており
デスマシーンコインの価格が日に日に上昇
(破壊神フォロボスの価格が日に日に下落)
していることも話題のタネの一つではあるのですが
ナスガルドから手に入るボスカードも役に立っており
15日段階で2枚供給でありがたく感じた状況でもあります。
ひょっとすると10の日カードは破壊神フォロボスよりも
デスマシーンの方が良かった意見がver7.6前期期間続く可能性も。

職業構成は、
【僧侶・魔法使い・賢者・竜術士】か
【魔法使い・賢者・魔法戦士・竜術士】で
だいたい決まっている感覚はあって
過去には隠者も強かったという話もあったものの
緑玉募集をみていると隠者の姿はあまり見かけていません。
「双刀裂断」が直撃すると
「トライアミュレット」があっても倒れちゃうので
僧侶の「天使の守り」の方が有効という気はしますね。

「僧侶・魔法使い・賢者・竜術士」構成

僧侶・魔法使い・賢者・竜術士の構成で
気になった点としては、
壁役が僧侶のパターンと賢者のパターン
どちらも流通している状態になっており
正直、戦闘になるまでどちらか壁になるのか
あやふやなままというのが多くて、
気が付いたら僧侶・賢者ともに
前列にいたケースが実際に起きています。

どちらにしろ「ぶきみなひかり」はいれたいので
一時的にも似たような状況にはなることから
デスマシーン慣れしているなら
あまり気にしなくても大丈夫ではあるものの
壁更新でもない限り、同時に2人以上
壁はしない方が良いタイプの相手なので
どちらかが察して壁役をやめて
僧侶壁・賢者壁何れかになる流れにはなっていました。

「魔法使い・賢者・魔法戦士・竜術士」構成

デスマシーンを何度も周回することを考えると
時短は必要であり、魔法戦士入りで倒す
という発想自体は良いものの
あくまで私自身のみでの経験での話なのですが
「魔法使い・賢者・魔法戦士・竜術士」は
緑玉募集向けの構成とは言い難く
避けることをオススメするような状況でした。

実際の経験談で話すと、
魔法戦士の人が募集をしていて
壁役が魔法戦士だったわけなのですが
暴走時での「双刀裂断」で魔法戦士の方が直撃していた
という状況で全滅(身代わり有り)したことがあるので、
この印象が自分では大きくそれならば、
緑玉募集では止めた方がいいかな
という刷り込みができている職業構成でもあります。

コインボスでの緑玉募集だと
どんなボスでも倒せますよという人から、
あまり戦闘が得意ではないものの
ボスカードは消化したいという人まで、
力量差が大きく開いた状態で混ぜられており
割と顕著にあらわれてくるのが、
賢者の武器は両手杖が良いのか、扇+盾が良いのか、
PT毎に異なっているのが実状で
「みんな強いので両手杖に切り替えますね」
というのが緑玉で賢者で周回し続けている人の心境にもなっています。

当然、こちらの構成の方が慣れた人同士ならば早そうで
緑玉でもそういう募集は出ているものの
この職業構成の場合、
ミスを許容しづらく間違いなく人を選ぶ構成で、
本来は身内専門の構成だと身構えた方がいい内容かと思います。

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