ver7.6前期での天獄「嘲弄の幻影神」の感想 その2

去年の12月25日に初開催ととなり
2月10日で2回目での開催。

最新の天獄ボスということで
今回もかなり難易度が高くなっていて
私の勝率で話すと、合計6勝したくて挑戦した結果
10戦するハメになった(4敗した)という勝率で、
つまりは勝率60%まで落ち込むくらいには強くなっていました

敗退の内容を話すと
1回目は蘇生が追いつかずに全滅
2~4回目が火力不足で時間切れという状況で
幸いお題未達成にはなりづらくはあるものの
無事勝利できても7~8分は平気でかかる相手です。
(※かなり順調という回で5分程度)

自キャラだと天地雷鳴士で参加するようにして
チムメンときたときは竜術士も用意することに。
攻守どちらもしっかりできるよう
中核部分を担当するようにしたわけですが、
「嘲弄の分身」が召喚されるわりには
数が多くて、しぶとい上に、攻撃力も高めで
こちらがザオリレーを始めてしまうと
そのまま「嘲弄の分身」に囲まれて
倒され続けるケースも何度か経験済み。

その辺を天地雷鳴士のサポートでカバーしつつ
竜術士のドガン系やドラゴラムで蹴散らす作戦で
この方針が功を奏してくれたようで
無事勝利することができるように。

他には占い師の月カードによる幻惑陣を
「嘲弄の幻影神」に積極的に使っている人は見かけていて
「嘲弄の幻影神」対応の占い師なんかも需要はありそう。
それくらい今回の天獄戦は倒れる人が多くて
勝率が悪めのボスには感じられました。

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