ver7.6前期での「見果てぬ夢の蛮勇」の感想

時期としてはルベランギスのつよさ3の他に
ふくびきで手に入る「しぐさ書・いっくよー!」が話題。

邪神の宮殿もver3からのコンテンツなので
それほど苦戦しないかなと思っていたところ、
1獄で「暴虐の悪夢」狙いで
グランドクロスを連打されることになり
全滅一歩手前まで追いやられることも。

2獄

2獄は魔法使い、武闘家、賢者限定。
3職業とも折々混じっている状態で
クリア時間が一際短くなりやすく、
「0分33秒86」「0分43秒97」「0分53秒00」
と、30秒台を見かけることがあって
夜中チムメンときたときも30秒台で倒しきれるケースがありました。

魔法使いの火力がすさまじいほかに
武闘家のツメダメージも大きく感じられ
一喝で止めている最中に暴走魔法ダメージや
メドローアで2体同時に大ダメージといった展開も。

一方で、陣にまとまっているところに
範囲攻撃が重なって大ピンチやら、
邪神の宮殿初期からある展開として、
開幕スタート位置から散らばらずにいたところに、
範囲攻撃を打ち込まれて壊滅状態のケースも残っています。

3獄

3獄はムチ限定で、大半がまもの使い、
他に盗賊やスーパスターを見かけたものの
ムチ占い師の方はあまりみかけず、
むしろムチ魔法使いをみかけたくらいに。

クリア時間は「1分52秒55」「1分18秒14」「1分17秒65」で
ムチのリーチ差で四方八方から
取り囲む展開になりやすかったのですが
2獄と比べると思ったよりも時間がかりやすく
昔からもまもの使い限定だと相手の動きをとめられなくて
その点時間をロスする傾向は前々から出ていました。

ムチはやっぱりグリンガムのムチが多そうには感じていて
システムログを確認してみたところ、
グリンガムのムチ特有の追加ダメージ100の痕跡は出ています。
ただ、全員が全員というわけでもなかったようなので
実勢はどうなっているかはよく分からないというのが正直なところ。

4獄

4獄は短剣、両手剣、スティック、ブーメラン、鎌限定。
短剣は魔法使い、魔剣士、
両手剣は戦士、まもの使い、ガーディアン、魔剣士
ブーメランは旅芸人、レンジャー、賢者、海賊
スティックは天地雷鳴士、僧侶
鎌は魔剣士を確認できています。

今回竜術士と隠者の参加は見かけたのですが
竜術士だと今回スティックと鎌
隠者だと今回ブーメランとスティックが装備可能で
どちらを装備していたかまでは確認できず。

最近だと万魔の塔のみ限定のような扱いで
スティック+輝紋章の盾の竜術士の話題は見かけており
過去にはオートマ防衛軍での
「紅爆の暴賊兵団」でも見かけた時期があるのですが
敵にボコ殴りにされて倒されることになって
パラディンのように上手くはいかなかったようです。

魔剣士は今回短剣、両手剣、鎌それぞれを見かけていて
自キャラもせっかくなので短剣魔剣士で参加してみたのですが
短剣と鎌魔剣士は何度は見かけることになったものの
見かけたとはいえ両手剣魔剣士は久しぶりに感じ
アウルモッド時代ではあくま特攻の両手剣が人気でした。
一方で、今回に限って話すと短剣踊り子は見かけず、
自キャラの特訓稼ぎ名目で1度参加したくらいにはなっています。

クリア時間は「0分55秒33」「1分11秒53」「1分13秒17」で
魔剣士がダメージ源となってザクザク攻撃しており
短剣魔剣士だと、毒+暗黒連撃派も見かけました。
魔法使いのヴェレの支援があったケースも。

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