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ver4.5での「魔幻の覇王軍」の感想

「10の日」での更新で、毎回10の日関連で忙しくなるのですが、
特に「宿命のバトルチャレンジ2」の方で時間をとられることになり
アズランでプレチケ・魔法の迷宮でボスカード回収後は
ほぼそちらの方に時間を割かれることになって
チーム単位だと邪神の宮殿に関してはほぼノータッチ。

2獄

2獄は戦士・バトルマスター・スーパースター限定で、
オートマッチングするのはほぼ戦士とバトルマスターのみで
割合としてもだいたい半々くらいでマッチングするといった状態。

背水の陣めいた攻撃的なPT構成ということと、
戦士だとチャージタックル、バトルマスターだとスタンショットで
相手の動きを止めて終始こちらがペースを握るといった状態になり
「2分17秒65」「3分00秒20」「3分05秒00」といったスピードクリアに。

椿彩菜さんの放送を観ていると
2獄が一番大変だったという話もあったそうで
動きを止める戦士やハンバトが少なかったり、
全体的に蘇生にまわるのが疎かになるような展開になると
過去のまもの使いのみの構成のようにぐだぐだになりそうな予感。
実際の椿彩菜さんの放送だと4分43秒くらいで倒していました。

3獄

3獄は両手杖職限定で、魔法使い・賢者・天地雷鳴士・魔法戦士限定。
今回だと天地雷鳴士で参加する方が気楽かなということで
3キャラとも天地雷鳴士で通したところ、
ややマッチングに時間がかかったので
天地雷鳴士で参加している人は多そうな気配。

実際にマッチングすると魔法使いで参加する人が多く、
その次に賢者・天地雷鳴士と続くような構成が多くなっていて、
両手杖魔戦で参加する人はほぼいませんでした。

3獄のクリア時間としては「6分25秒46」「5分32秒10」「5分00秒81」と
それほど手間取ってはいない、楽勝ではないというクリア時間。
あちこちに超暴走魔法陣が張られ複数人の魔法使いが陣取っていると
範囲攻撃が重なって陣上の人達がまとめて倒されるといった展開の中、
魔法ダメージの増加の影響によりそれほど手間取らず倒せているといった印象。

「魔幻の覇王軍」の3獄は高難易度になりやすいので
比較的スムーズに倒せているとは思うものの、
魔法攻撃が多いので天地雷鳴士で参加した場合だと
げんま召喚後は定期的にマジックバリアを被せた方が良さそうで、
今回だと魔法使いの方がマホカンタで保護しつつ活動している人を見かけています。

  • 両手杖魔法戦士の活動例

実際に1例だけ両手杖魔法戦士の人とマッチングすることになったときは
攻撃はほぼフォースブレイク(+マダンテ)のみに絞るような形で、
あとはピオリムやクロックチャージ、アイテム使用の補助にまわりつつ
「超暴走魔法陣」「霊脈魔法陣」を織り交ぜつつ貢献しようとした節が。

ただ、フォースブレイク以外攻撃能力が乏しいのが災いし
上記以外だと「ぶきみなひかり」と以外やることがない状態に陥りやすく、
ストームフォースを使っているところをみかけたのですが、
おそらく誰かが物理攻撃をするかフォースの護り目的での増強ではなくて
魔戦1人だけでも他にやることがないのでフォースを使うような手持無沙汰感が出ていました。

ちなみに椿姫彩菜さんの放送だとフォースブレイクが上手く機能し
3分10秒くらいで倒し切っていたので、この辺りジェルザーク戦での立ち回りで
魔法使いと魔法戦士の連携が上手くなっている面もうかがえる内容に。

4獄

4獄だと片手剣、オノ、棍、ムチ、ブーメラン限定。
片手剣職と多くマッチングすることになり
戦士・バトマス・占い師の人が多く、特に占い師が多かった印象。

クリア時間としては「3分31秒85」「4分06秒66」「3分20秒49」で、
攻め手が止まりやすい占い師が多めでも手早くクリアできていました。

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