Home > 活動誌

活動誌 Archive

ドラゴスライムの転生

昨日ちょうど時間が空いたので、ver3.5中期に追加されたドラゴスライムの転生に会ってきました。
ドラゴスライム自体はふくびきランドの対象になっていることから、
今回を機会に一度はあっておきたいという思いで1時間20分ほど狩り続けることになっていて、
1キャラの合計で2540個のふくびきインクの納品を済ませたといった具合。

本来は、転生遭遇しやすい「まもの使い」で参加すべきところなのですが
自分のメインキャラの「まもの使い」がツメしか攻撃特技がなかった都合で、
今回は「占い師」で参加して塔・死神で一掃するような作戦を採用。
そのおかげで、ランダムでのタロットコインのドロップが狙えるといったメリットは発生しました。

最初10分くらい倒していると、ドラゴスライムの転生モンスターが出てきて、

即座にみやぶりの特技を使っていると、斧戦士のサポート仲間がまじん斬りを使ってくれた都合で、
みやぶった直後に倒してくれるといった展開にはなったのですが、
同行していた人はみやぶることができず、結局もう1度遭遇するためにひたすら倒し続けることに。
結果、そのままずっと登場せずに、仲間モンスターのLvがカンストすることになったので一度引き上げ再開し、
夜の0時に迫っていたところをちょうど0時手前付近で2匹目と遭遇して、無事みやぶりも済んだといった流れ。
2戦ともに「竜のおまもり」が手に入ったのですが、そちらの入手頻度自体はよく分からず。
メタルドラゴ自体は出づらいとの専らの評判のようで、1時間くらいかけて遭遇するものだと思った方が良さそう。

ドラゴスライム自体はそこそこ攻撃能力があって、迅雷の丘だと3~5匹一度にでてくることから、
回復・蘇生役の人が倒れたりといったアクシデントは発生しているものの

開幕のラリホーの宝珠で眠ったドラゴスライムが、垂れ耳でかわいいとはしゃぐ余裕くらいはありました。

宝珠を整理していると3種類の宝珠が入手できて、
特に自キャラだと「ホップスティックの戦域」が魅力的だったので今回良い獲得の機会にもなりました。
メタルドラゴから特に確定宝珠らしきものは落とさず。

  • コメント (Close): 0
  • トラックバック (Close): 0

モンスターシール、4枚確保

ver3.5になってモンスターシールというものが追加されました。

大型アップデート情報 バージョン3.5[中期] (2017/4/26 更新)|目覚めし冒険者の広場
更新前だと漠然としていてどのようなものなのか把握できなかったのですが
要は「野生(流浪)のヒューザ」のように、ver1の世界の各所にて
一定時間出現するというもののようで、各所の情報共有によって
モンスターシールを集めていくといった仕組みになっています。

バージョンアップ初日はというと、フレンドチャットで情報を頂くのですが、
当日は双六にいっている最中で、双六が終わるころには既に消失していた
というような有様で、他に出現情報を得ても現地にいくと消えていた
といったことが3度くらい続くことになり、出現時間が短くて難儀することに。

そんな中で現在となっては出現情報を元に見回り・張り込みをしている人が増え、
出現の最初の方からの報告が相次ぐことになり、情報をもとに走ってみると
まだ出現したままだったので何とかモンスターシールを集めることができるように。

私が手に入れた中だと、スラシャボンのほかに、

全文を読む

  • コメント (Close): 0
  • トラックバック (Close): 0

ver3.5中期でのマスタースキルポイントの記憶方法について

ver3.5中期は、まずはスキルポイントのふりなおしから始めたのですが、
このときマスタースキルポイントをどのように操作すればいいのかよく分からず手間取ることになりました。

このことは私に限らず、運営の方にも数多く問い合わせがいっていたようで、
要は、各職業ごとにマスタースキルポイントの振り分け内容が保存されるようになったとのこと。
3.5[中期]アップデート後に多く寄せられているお問い合わせ(4/26 19:30更新)|目覚めし冒険者の広場

全ふりなおしの宝珠を、だいじなものの「青い炎」を使用して悩みながら振り直し、
大本の固定的なスキルポイントを確定後、職業の転生神官から
それぞれのマスタースキルポイント記憶させるために、各職業に一度転職をしては
マスタースキルポイントを振りなおすといったことをひたすら繰り返していました。

  • コメント (Close): 0
  • トラックバック (Close): 0

運転座席

今年に入って、最近は名作のゲームが多く発売されていて
私もあちこちのゲームをつまみ食い的に多方面に遊んでるわけなのですが、
ドラクエ10に関しては毎日ログインすることは続けていて継続して遊んでいます。
そんなわけでキラキラ拾いでドライブしていて、ブーストでバビューンと飛ばしつつ、
資金集めとレース勘(?)を養いながら過ごしていました。

絶対、車にツメ傷が残りそう。
1日の活動時間をやりくりする中で、FF15の方にも手を出しているわけなのですが、

こうして比べてみると運転席に違いが出ていて、
ドラクエ10の場合だと、右座席に運転席があるのですが、
ファイナルファンタジー15の場合だと、左座席に運転席があり、
国内向けを強く意識した作りと、海外展開を強く意識した作りで
この点で違いが出てくるんだなと感じた部分にもなりました。

  • コメント (Close): 0
  • トラックバック (Close): 0

衣装が床の色と同化してしまう問題

職業毎に衣装を切り替えている人も多い中で、私の最近のこだわりとしては、

占い師のときは黒猫の衣装で行くといったスタンスを採っています。
予言者じゃないけどなんとなく運命を操っている気がする!

そんな中1つ困っていることがあって、
邪神の宮殿で倒れると、邪神の宮殿の床が黒く
蘇生するときにどこにいるか気づかれないことがあることです。

アルカナ効果の「運命」の場合だと、遠距離個人蘇生なので
カーソルを合わせれば、赤い文字でサーチすることがまだ可能なものの、
「審判」だと使用者の周囲範囲ということがあって、
どこで倒れているか目視で確認されないと蘇生されることがないといった問題が出てきました。

最近そのことに気づいたので、邪神の宮殿の場合だと明るい衣装で通うようにしているのですが、
この場合の問題の解決もなかなかデリケートな問題があって、
例えば、今回の場合だとプクリポが小さいから見つけづらいという評価もできますし、
邪神の宮殿の場合だと8人で戦う都合上、戦闘フィールドが広いということもあります。
これが「倒れている人をもっと分かりやすいようにしてほしい」というような主旨の話になると、
この人弱いんで倒れています的な、まさに「死に恥」演出のように受け取られかねません。

今回だと黒い衣装で黒い床という例なのですが、
他にも床が白ければ白い衣装が、青い背景ならば青い衣装が背景に紛れやすく、
一律の解決しようと考えるとなかなか難しそうな問題になりそう。
また、炎の領界のラスボスの「炎魔アグニース」の場合だと戦闘中暗くなる演出もあることから、
あまり容易に解決しようとしてしまうと将来の演出の幅を削いでしまう可能性も。

  • コメント (Close): 0
  • トラックバック (Close): 0

ホーム > 活動誌

メタ情報
カウンター
調整中

総計 Total
今日 Today
昨日 Yesterday
今週 Week
今年 Year
■ アクセス解析

カウンター画像
アンの小箱

ページの先頭へ戻る