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うさぎ紳士のドラクエ10日記

2月17日~2月23日版:達人クエスト、ピラミッド確定アクセ

・海冥主メイヴ討伐!
・旅芸人と行く!迅速な守護者ラズバーン強討伐!
・パープルオーブを4個集めよ!
・賢者と行く!迅速な第四の霊廟制覇!
賢者をパーティに ひとり入れること。
3分を 制限時間とする。
・アストルティア防衛軍に参戦せよ!VS紫炎の鉄機兵団

  • ピラミッド確定アクセ層

・ピラミッド第~の霊廟で確定ブローチ
・ピラミッド第~の霊廟で確定アンク

  • チャレンジミッション

・職人ギルド依頼でいっぱつ納品で1回納品する
・かきおきメモを1回書き換える
・青宝箱を1個あける

紫炎の鉄機兵団

日曜日:「0時~1時」「7時~8時」「14時~15時」「21時~22時」
月曜日:「4時~5時」「11時~12時」「18時~19時」
火曜日:「1時~2時」「8時~9時」「15時~16時」「22時~23時」
水曜日:「5時~6時」「12時~13時」「19時~20時」
木曜日:「2時~3時」「9時~10時」「16時~17時」「23時~24時」
金曜日:「6時~7時」「13時~14時」「20時~21時」
土曜日:「3時~4時」「10時~11時」「17時~18時」

カテドラルローブセットは高コストな装備か、お手軽な装備か?

次のバージョンだとLv100防具が登場しそうなわけですが、
その中でまだカテドラルローブセットを手に入れていない人に対して
最新装備としての供給が衰え下手に値上がりしてしまう前に
カテドラルローブセットの購入をオススメする人を見かけることに。

確かにカテドラルローブセットは、セット効果で
「ブレス系ダメージ+10%減」を備えた強い個性を備えた装備で、
ローブ職は盾や宝珠とあわせブレス耐性100%を実現しやすくなりました。

ブレス耐性100%を新規に目指した場合

そのためぼちぼちブレス耐性装備がほしい人がいるのか
チームメンバーに呼び掛けてみると1キャラ確保したい
という人がいたので一緒に装備選びをしていたわけなのですが、
現時点でもブレス耐性100%を目指そうとすると
やはりそれなりにコストがかかってしまったといった結果に。

特にカテドラルローブの数値が高めなブレス耐性、
ブルームシールドの数値が高めなブレス耐性で値段がかかった他、
手元の「赤の錬金石」を消費しつつの節約を目指していると
1000個以上あるということでバンバン使ってみたところ、
900個以上は消耗するといった結果となっており、
今回だとブルームシールドがLv93装備なので
「赤の錬金石」とは別個の「青の錬金石」消費で助かったというような状態に。
やはり成功から大成功までの錬金石消費が割高になるのが響いていました。

ちなみにルフの盾で安く済ませる案も検討してみたところ、
ブレス耐性高めのルフの盾がブルームシールドと同等の値段くらいだったので
かえって高くつくと判断してルフの盾での節約は諦めています。

最近だと邪神の宮殿の天獄での「復讐の兄弟竜」で
ブレス耐性の重要さが説かれているわけなのですが、
今後のブレス対策を警戒するとカテドラルローブセットは必須に思えてしまう一方、
ブレスを使ってくるボスは限られるということで、
活動の幅によっては倉庫の肥やしになってしまう可能性も否定できません。

体下フリーのセット装備と判断した場合

一方で、最新の数値で登場した体下フリーの装備ということを踏まえると、
白箱産やゼルメア産の体下装備をそのまま使えるといった強みがあり、
特に高値になりやすい「毒ガード」の体下装備が手に入っているのならば
そのままカテドラルローブセットに組み込める汎用性があります。

このことを踏まえるとゼルメア産や白箱に対応したセット装備であると評価でき、
次のバージョンの装備で体下フリーのローブ装備が出てくるのかと言われると
想像の範疇にはなるのですが、全身を含めた装備になるのではないかとも思います。

そのため、この際ブレス耐性100%に関しては諦めて
体上に関しては「呪いガード100%」の汎用性の高い錬金装備を常用しつつ、
頭装備で「封印ガード100%」を確保して、
体下で「混乱ガード100%」や「眠りガード100%」を別個確保すれば、
邪神の宮殿対策になりつつゲルニック将軍にも対応できるお手軽装備に。

実際上記の相談に乗った人だとブレス耐性100%装備は確保したものの、
結局呪いガード100%は必要だということで別個の呪いガード100%の
カテドラルローブセットの体上を新調することにもなっていました。

カテドラルローブセットに関しては、
ブレス耐性100%装備というイメージは拭えないのですが、
体下フリーで換装しやすい今の時代に適応した装備でもあるので、
ブレス耐性に拘らない場合ならば、特にサブキャラ向けの装備更新としては
ピッタリな装備にもなっていて、気になる方はぼちぼち買い替えをオススメします。

シアトリカル・クロニクル「ワルキュウリの騎行」回(2月5日~2月28日)

2月15日に追加されたシアトリカル・クロニクルの初回報酬がコチラ。

・「ワルキュウリの騎行」
超元気玉1、黄金の花びら1、ふくびき券5、紫の錬金石10、ゲルニック将軍コイン1

2月は28日までなのでお早めに。

第7回アストルティア・クイーンコンテスト評

2月11日の時点で第7回アストルティア・クイーン結果が発表になり、
傘装備枠の「キルティングバッグ」が入手できるようになっています。

美の競演! 第7回アストルティア・クイーン総選挙! (2019/2/11 更新)|目覚めし冒険者の広場
今回もおそらく未投票のキャラでもバッグの方は手に入りそうなので、
俗にアクティブプレイヤーとしてカウントされることのない
投票忘れの人でもバッグがほしいようなら受け取りをオススメします。
最近新規で始めた人とかだとネタバレうんぬんの警告が出るんで入りづらいですよねー。

以下、アストルティア・クイーンの自分なりの解説について。
もう日付的には2月14日なので結果の公示については問題ないものの、
ストーリーに関わる話をしているので念のための折り畳み処置。

全文を読む

天獄「復讐の兄弟竜」(2019年2月11日0時開催)の感想

今回の「復讐の兄弟竜」は条件が緩やかに感じられていて、
「ころびの状態異常をかけろ」と「全員でテンションを10段階上げろ」で
棍をもった武闘家が適任と考える人が多く、マッチングでも
武闘家の参加が実際に多くて一喝が飛び交っての大活躍といった模様でした。

初見の状態異常系のお題はどちらに状態異常を
かければいいのかという悩みを常に抱えるわけですが、
今回だと「憤怒の剛竜」「謀略の邪竜」ともに転ぶことは確認。
あとどちらを先に倒せばいいのか論争については
「謀略の邪竜」優先が多そうかなと思うものの、
やはり「憤怒の剛竜」から倒すこともあったので
現時点でもケースバイケースが最良となっており、
どうやらどちらを先に倒すというより、召喚された陣を
早めに倒すといった方針の方が重要視されてきてるのを感じます。

「憤怒の剛竜」の「竜閃砲」の誘導法

開幕に「憤怒の剛竜」が「竜閃砲」を使ってきて
開始時にその場に留まっていた人が全員倒れることも珍しくなく、
最初はとにかく左右に散ることを心掛けている人も多いかと思います。

この「竜閃砲」はターゲットを指定されていても移動で避けられる攻撃なものの、
威力が高く、発動も早いタイプの直線技なので、使われると
何人かまとめて倒されてしまって戦況が悪化しやすいのですが、
「憤怒の剛竜」に近づいていると一番近い人に向けて
「竜閃砲」を使いだすことを確認したことから、
そこそこ発動頻度が高いことを利用して、
近づいて「竜閃砲」の空振りをさせる戦術を試しています。

自分だと僧侶キャラ+カカロンのサポートという例が多いことから、
天使の守りを受けた僧侶キャラで近づいて「竜閃砲」を使わせる戦術を採用すると
「憤怒の剛竜」の攻撃をコントロールできるので戦闘が楽になりました。

たまに「竜閃砲」使用後に「竜閃砲」を使うこともあったので、
どうやらチャージ技ではないようで、「竜閃砲」は避けづらいことから
毎回「竜閃砲」を使うかどうか警戒し続けないといけなくて
回避優先以外の行動がしづらく感じられるのが難点。
オートマッチングだと常にカカロンのサポートがあるわけでもないので
僧侶が蘇生に専念していないと成り立たないことも多く、
状況の変化で僧侶が適任にならないケースも出てきます。

あとは「憤怒の剛竜」が通常攻撃をしに移動することもあるので、
多数の人との間に入って壁をするべきなのか、
「竜閃砲」の被弾を避けるために人のいない位置で
活動するのがいいのか悩むケースもあって、
「憤怒の剛竜」の身体が大きいということで
両立できそうな立ち位置で活動してみてはいるものの
毎回そういうわけにもいかなず、立ち位置で困ることもありました。

条件達成

  • 30秒以内に 合計で40回ジャンプしろ

今回も合計で10回くらい挑戦することになったのですが、
その10回中ともこのお題に関しては失敗するということはなく、
1つのサービスのようなお題にはなるものの、
30秒で40回というのが結構時間いっぱいになることも多く、
自分だと僧侶で参加してみたところ、天使の守りを維持したいのですが
天使の守りを使ってるとモーション中ジャンプできないので控えたり、
あと壁をしている最中だとジャンプできなかったりと
意外とジャンプを優先した方がいいのか迷う場面もありました。

  • 30秒以内に 全員でテンションを10段階上げろ

意外と武闘家がいても苦戦することが多く、
「ためる弐」だと合計5回使わないといけないわけですが、
スーパーハイテンション状態だと一度テンションを戻さないといけないので
「ためる弐」「ためる弐」「通常攻撃」
「ためる弐」「ためる弐」「通常攻撃」
「ためる弐」というような形になるので武闘家1人だと時間が不足気味に。

そのため武闘家1人だと失敗する例もそこそこ多く、
僧侶2人でティンクルバトンで支援しつつギリギリといった事例や
今回だと「ためる参」も貢献できるといった珍しい状況に。
踊り子やバトルマスターの必殺も役に立つのですが、
ちょうどよく必殺がくるかどうかが課題になるので、
やはり今回だと武闘家がいてくれると条件を達成しやすくは感じられます。

  • 30秒以内に ころびの状態異常をかけろ

紫本のP336で確認してみると盗賊の「バナナトラップ」か
棍の「足ばらい」しかないということで、
今回だと棍を装備できる職業が「足ばらい」を用意するケースが多く、
旅芸人・武闘家・僧侶・占い師でそれぞれで棍を用意しているのを見かけました。
特に占い師だと今回の2獄では棍持ち占い師が少なさそうだと感じたのですが、
天獄となると気合が入るようで、棍持ち占い師を高い頻度で見かけることにも。

あとは足ばらいに関しては7ポイント確保すればいいので敷居が低く、
「足ばらいの技巧」がなくても2匹同時に何度か使っていれば
転ぶケースも多かったことから、意外と達成頻度が高くもなっていました。
少なくともマヒをかけるお題よりかは圧倒的に楽で、
眠りにかけるお題と同じくらいの難易度かなと思います。

  • 30秒以内に 一撃で1999以上ダメージ与えろ

今回だと達成しやすそうなものの、意外と達成しづらくて
「復讐の兄弟竜」だと頻繁に倒れるのでバフの継続が難しいことから
思いの他1999以上のダメージを出すというのが難しくなっていました。

何度かティンクルバトンで支援も試みてみたものの、
誰に使えばいいのか一瞬迷うようなケースもあったので
誰にティンクルバトンを使った方がいいのか見繕っておいた方がよさそう。

自分だと武闘家以外でテンションが上がってる攻撃職の人を優先に使おうと思って、
テンションが1段階上がっている両手剣戦士の人に使ってみたものの、
プラズマブレードで火耐性を下げる最中だったようで、
うまく息を合わせるのが難しいと感じるシーンにもなりました。

今回だとどうぐ使いで参加して、レボルスライサーや必殺からの
ダメージアップ支援や、デュアルブレイカーで状態異常を下げての
足ばらいの成功率アップのサポートというように
どうぐ使いが適任だと考えて参加する人もいた様子。
「復讐の兄弟竜」で人気のレンジャーでも同じことはできて、
今回のお題を考えるとお題発生までレボルスライサーや
ケルベロスロンドを控えるといった動きも出てきます。

  • 20秒間 呪文・タロットを使ってはならない

こちらはだいたいお題が達成されるサービスのお題のようなもので
お題発生直前に事前入力していたベホマラーだと妨げにはならず、
カカロンの魔法も判定はされないということなので、
特技を使ったりせかいじゅの葉・せかいじゅのしずくを使って
やりすごすのが通例となっている条件達成内容になっています。

一度だけ失敗になるシーンを見かけたこともあって、
自分の目の前でベホマラーを使ってる人を目撃することになりました。

どうやら天獄の難易度で緊張していたようで、
『状況が分からないので、とりあえずベホマラーをしなきゃ』
といったテンパった状態でベホマラーを連打し続けていた様子。

自分も僧侶メイン職なので、状況を把握できなかったら
とりあえずベホマラーをしつつ状況を把握しようとすることもあるので
あの動きには心当たりがあるなーということで、
明日は我が身かもと思ったシーンでした。

もしくは、他の誰かがもう呪文を使っているのを見かけたので、
もうベホマラーを使ってもいいだろうということで
使ってしまった線もありえるので、その辺の
勘違いで失敗というのも注意しないといけないところ。

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