れんきんがま上でのマデュライトの役割

9月16日のアップデートを境に、れんきんがまでマデュライトを作れるようになります。

>「マデュライト」99こを錬金するレシピを追加しました。
>・素材は「どうのこうせき」「てっこうせき」「ぎんのこうせき」「プラチナこうせき」が99こずつ必要です。
大型アップデート情報 バージョン5.3 (2020/9/1)|目覚めし冒険者の広場

錬金材料はどれもNPCから購入可能なので、NPC価格をまとめてみると

  • どうのこうせき 60G
  • てっこうせき 120G
  • ぎんのこうせき 240G
  • プラチナこうせき 360G

合計で「780G」のコストになる計算が成り立つことになり
99個を一挙に作れることと、9月3日19時頃での旅人バザーのマデュライト価格が
99個単位最安値から10件で「1970~2000G」といった状況になっていました。

サイクルは長めだと思うのですが、ver5.2の価値にして
(2000G-780G)×99個=120,780Gの価値を創出することになります。

ただ、ver5.3になるとこのままの取引価格で通るわけはなく
要はマデュライトのれんきんがまを噛ませたNPC売り扱いで
1つのインフレリミッターとして導入されることになるわけですが
同時にNPC売却価格で取引されていたどうのこうせきの価格調整にも用いられることになります。

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