現場猫コスプレでの「安全メット」

ネットでよく見ることがある、
安全メットを被った灰色の猫コスプレを作りました。
現場猫とは(ゲンバネコとは)[単語記事] – ニコニコ大百科

呼び名は複数存在していて「電話猫」「仕事猫」「現場猫」
正式周り以外にも呼び名は複数確認していて
工事猫、安全猫、ヨシ猫と検索すると出てくる状態で
学校に住みついている猫に対して
各々好きに名前をつけている状態です。

ドレアの内容としては「新兵支給かぶと」以外は
課金衣装で構築されていて、他のドレアだと
よく腕部分と足部分は自由で雰囲気が伝わるのですが、
「三毛猫のグローブ」「三毛猫のくつ」ともに肉球がついているので

例えばドルボードに乗った時に靴部分の肉球がみれたり

何かの手のひらが見れるしぐさだと肉球がみれたりするので
肉球で癒しを求めると腕・足ともに三毛猫を使いたいところ。
ドルボードに関しては「ドワーフGPプリズム」が
肉球もチラ見できる上にこれ以上にないくらい似合うのでオススメです。

理想をいうと卍型をした「ヨシ!」のポーズも再現したいわけですが
卍型である上に指差し確認ポーズというのが存在せず
指差し確認が大事であろうということで
隠れスライムフェスティバルで手に入った
「見つけた!」のポーズで日々代用されることになっています。

(※今回とても参考になった現場猫衣装内容がコチラ)

以前、プクリポ幼稚園児衣装で、新兵支給かぶとを黄色く染めて
小学生や幼稚園児が被る「通学帽子」が表現されていたのですが、
今回の「現場猫」コスプレでも「新兵支給かぶと」が用いられており
つまり、真っ黄色い新兵支給かぶとは
「通学帽子」でもあり「安全メット」でもある
とドレア表現では重要な用いられ方をされていることが分かります。

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