ver5.5前期での「破壊と創造の神々」の感想

「暴虐の悪夢」と「魔幻の芸術家」のペアで
やや難易度が上がりやすくなる傾向は出ており、
「魔幻の芸術家」から倒しにかかる人が多め。

  • 1獄 … 混沌の領域
  • 2獄 … 不浄の領域
  • 3獄 … 加速の領域
  • 4獄 … 不浄の領域

2獄

2獄は魔法使い、パラディン、レンジャー限定。
今回パラディンとは3回中一度もマッチングせず
魔法使いとレンジャーの混合PTで挑む形になりました。

クリア時間は「3分43秒68」「6分14秒04」「3分19秒91」と
1戦だけかなり長引く形となり、魔法使いとレンジャー
どちらが蘇生するのかいまいち役割を担えず
蘇生が遅れたことによって、蘇生しては倒されるの
もぐらタタキ状態に陥ることになりました。
誰も壁をできなかったというのも苦戦の理由の一つ。

3獄

3獄は鎌限定で、一度デスマスターで参加しようとしたところ
全くマッチングしなかったので魔剣士で参加したら即マッチング。
(※逆に1獄だと回復職不足でマッチングできなかったので正反対な状況に)

大半が魔剣士での参加で、残り2名がデスマスターという流れなのですが、
深夜帯に参加するとスーパースターで参加する人もちらほら見かけました。

クリア時間は「2分51秒96」「2分25秒54」「3分46秒72」で
相手が相手なので苦戦はしやすいのですが、
魔剣士の高火力で応戦できることとと、
あと「暴虐の悪夢」のブレスに
ぎりぎり耐えられるHPという状況も出てきて
そういう意味でも魔剣士のアドバンテージは高いなと。

4獄

4獄が、片手剣、スティック、棍、ムチ、ブーメラン限定。
クリア時間が「3分11秒46」「2分35秒32」「1分45秒95」となっており、
ムチまもの使いの破壊力で制圧できたのが一番短い時間となります。
ブーメラン枠だと旅芸人・レンジャーは見かけていて
占い師が参加しやすい武器構成であることから
やや占い師が多めになるといった状況も見かけていますが、
さすがにこれだけ武器種が分かれると参加する職業が多くなる様子。

カテゴリー: 邪神の宮殿 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。