異界アスタルジアのコンテンツで
ガナサダイ戦が解放になっています。
期間は1月31日12時~2月05日 11:59。
ようこそ!!
CrossGateTimesメニュー
ページ
カテゴリー
アーカイブ
お役立ち
公式
メタ情報
QRコード
スマホ対応
カウンター
サイト内検索
最近のコメント
異界アスタルジアのコンテンツで
ガナサダイ戦が解放になっています。
期間は1月31日12時~2月05日 11:59。
バトルロードを周回していると
仲間モンスターにつけられた
ネーミングセンスで一笑いということが昔からあって、
一番有名なネタとしては「キメラたくや」となり
なかなかそれ以上のものは見かけません。
最近だとリザードマンに「さなえ」関連の
名前がつけられているケースを何度か見かけていて
「さなえ」の名前から連想するに
最大の有名どころとしては
総理大臣の「高市早苗」さん。
適当に有名どころの名前をつければ
一笑いとれるということもあってその類かな?
と思って特に気にしていなかったのですが
「高市早苗さんがリザードマンに似ている」

という話がどうやら一部にあるらしく
その流れで高市早苗総理関連のネーミングがつけられている説が。
昨日の公式生放送にて
「破壊神の眼甲」のアッパー調整のアナウンスが入り、
この記事を書いている時点では、既に修正済みの性能になっています。
・さいだいHP+10 → +15
・しゅび力+2 → +20
・40%でためる → 45%でためる
今回は混乱を避ける意味合いで、
合成効果の方にはメスが入らなかったわけですが、
番組内のコメントでは、たとえ作り直しだとしても
アッパー調整を希望する意見が圧倒的で
ショーランナーの安西さんから一度検討に入るということで、
更なるアッパー調整を期待したいところでもあります。
眼甲については、グラコスから手に入った
「海神の眼甲」からして悪く言われやすい歴史が存在し、
ver2当時はピラミッドが最先端のコンテンツだったわけですが
明らかにピラミッド向けのアクセサリーだということで
ピラミッドに最適化する必要はないということで批判された一方で、
王家の迷宮のうつしよの箱から
「黄金のブローチの破片」が手に入ると
ピラミッドのコンテンツの否定だということで批判が入り

ver2.4後期にて「黄金のブローチの破片」が
手に入らなくなる処置が施されることもありました。
後続のプレイヤーのアンクの完成のために
週課以外で手に入る機会を設ける必要はあるので
モンスター闘技場やナスガルドで手に入るようになった経緯も。
最近はツールの方で報酬マシマシで手に入れていた話も聞きますね。
「破壊神の眼甲」の批判についても
破壊神の眼甲が必要になる
コンテンツが(エンド層には)存在しない
という趣旨の存在否定の批判が先行することになった他
実際数値上の上昇幅が少ないということもあって、
今回は後者の方が対応が主眼になっています。
私だとオートマ防衛軍にぶらっと通うタイプなので
眼甲の強化については手放しで喜んでしまう性質で
実は前性能でも更新があっただけマシくらいに思っていただけに
棚から牡丹餅かなというそんなアッパー調整には感じているところ。
ただ、最近だとオートマでの「紫炎の鉄機兵団」だと
眼甲よりもデスマスクの方が良くは感じていて
オートマ防衛軍が高速化するとデスマスクを
使う機会が増える構造下ではあるんですよね。
コインボス価格も最近の1等景品にしては
33万程度とあまり高くないという事実や、
今では2等になっているデスマスクの方が人気…
というより、デスマスクが他と比較しても
異常な数必要ということで、3等ともに
その割を食っているという事実もあります。
「破壊神の眼甲」のアッパー調整発表直後、
バザーから「破壊神フォロボスコイン」の出品数が
一斉に消失したということで話題にもなったのですが
1日経つと以前と同じくらいの値段で推移することになっていて
結果的に、合成効果での使い道うんぬんが反映された価格にはなるようです。
バトルロードの方は本日最終戦が解放され、
後日軽く総括っぽいものを書こうかと思ってはいるのですが
今回もMVPはリザードマンだったということで間違いなさそう。
「領界を滅ぼすもの」は
レグナード、ダークキング、メイヴ戦で
レグナードが(残り1匹になるまで)「竜の咆哮」を使わず、
レグナード、ダークキング、メイヴの順番で動くため
単純に近づいた対象から攻撃されがちという流れ。
側面からのメイブによるショックヴェーブが厄介なものの
「竜の咆哮」がなければ順当に倒せる相手かなという気はします。
バトルロードの攻略情報だと
古くから「おいかぜ問題」が存在し、
レグナードがブレスを使うので
「おいかぜ」が有効という攻略記事が出回ったのですが
「おいかぜ」によりブレスを使わなくなって
逆に難易度が上がってしまうケースが指摘されることに。
攻略情報の間違い自体は誰しもが発生しる事態なところを
その後の訂正の有無も問題になったということで
間違いに気づいたら柔軟に対処していきたいという教訓に。
「アストルティア防衛軍」は失敗続きという人も多いそうで
回復枠が一番足りなくなるバトルということで
氷属性のばくれつホイミンを出してみたところ、
いつも通り、北側の鐘は自キャラで処理していたのですが
南側の鐘を処理しないという事態に陥っていて
オトリ召喚の札をまともに設置できず
防衛バリアに重なりながら応戦する展開に陥ったものの
防衛バリア前の大砲を上手く利用しつつ
何とか防衛までこぎつけたという回がありました。
火力自体はあるんですよね…
このケースで話すと、鐘を誰も壊さないと
そりゃ防衛無理だよねという気はするのですが
全くの初心者の層も多く参加している難しさがある
ということなのだと思います。
「燦滅のノクゼリア」戦は
自キャラだとブラウニーを使用して
ギーグハンマー虹バッジ効果のウルトラパワーで
自己回復できたり、超ちからためで感電を消したりと
それなりに活躍はできたのですが、
戦況としてはリザードマンのFBを起点にして
各種の属性ダメージのサポートする展開が多く
代償としてFB無しでの属性通常攻撃のダメージが悲惨なのですが
リザードマンが複数いることによるFBリレーで
属性ダメージが入るように処理して動くという状況でした。
他よりも若干たけやりへいが多く感じ
無属性攻撃として用意していた人なんだろうなと思うところも。
魔法で攻撃する人もそこそこ見かけていて
バトロ火力ということで、暴走メラ・ドルマだと
上限ダメージに届きやすいという判断も働いている様子。
基本的にキュルルバッジ等で
動きを止めながら戦う戦法も採用されやすく
HP赤による「イバラの牢獄」も
使うタイミングはある程度予想できるので
若干先読み気味に使う事でシビレによるキャンセルも可能。
昏冥庫は「冥炎翼マゥフラート」で固定で
炎属性の攻撃が多いということで
炎対策を推奨されることがあるものの、
厄介なのが前列対象のグランドインパクト(土属性)
後列対象のイグニスハイロゥ(無属性)だったりするので
耐性や一定以上の炎属性を確保すると
そちらの方が問題になるという相手でもあります。
そのため、回復枠だとホイミスライムよりも
聖女の守りが使えるキメラの方が有利に感じ
炎耐性よりもキメラを推奨の流れの方が
良かったなというのが個人的な見解です。
(※ただし、キメラは盾が装備できない)
デスマスクでも眼甲でもいいので
聖女の守りがつくタイプの顔装備もオススメ。
他よりもドラゴンキッズが多めに感じたときもあったのですが
次第に減少傾向に転ずることになり、代わりに
攻撃魔法を使う参加者が増えたように感じられました。
昏冥庫も基本リザードマン複数体が望ましく
前回の流れで言うと、余剰分はデビルアーマーが良い
とされていたのですが、昨日の状況でいうと
リザードマンの必要十分量に届いていないケースが多め。
チムメンやフレンドと一緒に周回するケースも多いので
自分だとデビルアーマーを使っていたものの
身内内でリザードマン使いがおらず
自分が使うと時短に結びつきやすそうだ
ということでそちらで再調整中という状況です。
ミルドラース戦は、ブレス耐性100%の
はやぶさの剣・改装備のリザードマンで挑戦。
属性バッジやガジェットを利用しつつ
ペチペチ頑張っていたところ、
前列で活動している分にはブレス耐性100%は非常に快適で
その時間帯だとミルドラース戦慣れしている人も多く
そのままバトロ火力で押し切って勝利することできています。
この記事を投稿してから周回モードに入ろうかなという段階で
チムメンやフレンドを誘って一緒に倒しまわる予定。