「絶念のアウルモッド」での首装備と称号戦お手伝いのお話

「絶念のアウルモッド」戦前から
僧侶で活動することが多かったので
ふしぎなボレロセットを購入し、ブレス耐性を98%にして
「竜のうろこ」でブレスダメージを無効化しています。

そんなわけで「絶念のアウルモッド」戦だと
私自身は首枠だと「竜のうろこ」をつけて挑んでるわけですが
攻略情報で「金のロザリオ」を
装着することが推奨されているようで
ロザリオの効果が発動して生きながらえるシーンを
ちらほら見かけることにもなっていました。

「ダークネスブレス」に属性耐性低下があるので
「金のロザリオ」の他に「幻界王の首飾り」あたりを
装着している人も見かけることには見かけたのですが、
「絶念のアウルモッド」はあまり属性攻撃は有していないようで
「絶対零度」か「ダークネスブレス」に絞られる上に
どちらもブレス攻撃なので結局まもりのきりで防げるという。

「絶対零度」が約1640ダメージくらい
「ダークネスブレス」が約1500ダメージくらいだそうで
やりようもありそうな数値ではるものの
「幻界王の首飾り」をつけるとしたら
HP上限アップを根差したものになりそう。

つよさ2称号戦のお手伝い

チーム活動時間が過ぎて、スローペースに
ログインするチムメン向けにマイタウンでのんびりしていると
「羅刹王バラシュナ」に野良で練習していた時期に
フレンドになった人から「絶念のアウルモッド」の
お手伝いのオファーがあったので参加してみることに。

今回はレンジャーの人が称号戦ということで
何度か挑戦しているものの、まだ勝てていない状況となり
バトマス・魔剣士・レンジャー・僧侶での挑戦。

称号戦のレンジャーの人から
「ひきよせのすず」を装備した方がいいのか
の質問が出てきたものの、
私達だといまいちピンとこなかったので
戦いやすい方でいいよという返答だったのですが
調べるとレンジャー・僧侶にひきよせのすずを
つけた方が攻撃の機会が増えるので勝ちやすくなるとのこと。

ただ僧侶だと自タゲ時には聖女を配りづらくなるので
練習PT多めな自分の環境だと、僧侶ひきよせのすずは
遠慮したいなあとは感じています。

  • 戦力状況

力量分析を私なりの視点で話すと
レンジャーの人はそもそもレンジャー慣れしておらず
以前話題にもした、壁をしない系のレンジャー
まもりのきりを後ろの方で張ってみたものの
うまく4人集まっているときにまもりの霧を張れず
タゲ下がりの時も直線引っ張りではなく
曲線引っ張りで壁抜けしそうな動きを見かけてもいます。

他にバトマスの人は私と同じくらいの力量で
アウルモッドつよさ2をぎりぎり倒せたくらいの腕前
動きとしてはまだ完璧・安定とも言い難く
私だといまだに「聖なる祈り」の更新を忘れることがあります。
アウルモッドが長めにタゲ下がりで引っ張れるので
そのときに回復しつつ更新ができるので助かっているくらいです。

魔剣士の人はうまそうなものの動きとしてはやや慎重で
思ったよりガツガツ攻めないなといった印象。

  • まもりのきり更新練習からのスタート

初戦は、まもりのきりの更新面で前列が倒れ、
立て直しに終始しているうちに全滅といったところで、
まもりのきりの範囲は狭いので
まもりのきりを張る練習から頑張ろう
ということで再トライを開始。

4人同時にまもりのきりを張るには
どうしたらいいのかと考えてくれた結果、
レンジャーで壁に残りつつまもりのきりを張る
という結論に達してくれたことが功を奏し、
何とか5分黄色までもってこれたものの全滅。

その後はレンジャー以外の他の3人が頑張る形になり
魔剣士の人が、普段使いなれている武闘家の方に切り替え
根気よく戦っていると制限時間ギリギリで
1飯内で勝利することができました。

つよさ1でも似たような状況になることがあり、
1飯内で修正して勝利までもってこれるわけですが
つよさ2でも今回ギリギリ勝利することができたので
何とか状況が整って勝利までもっていくことができましたといったケースに。

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フェスタ・インフェルノ「邪蒼鎧デルメゼ」(~2022/12/21 11:59)

フェスタ・インフェルノ「邪蒼鎧デルメゼ」が開催中。
開催日時は「2022/12/18 12:00」からで、
〆切は「2022/12/21 11:59」まで。

コチラが看板上での戦い方のヒントとなります。

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12月18日~12月24日版:達人クエスト、ピラミッド確定アクセ

源世庫パニガルムのボスがコチラ。

エピソード依頼帳がコチラ。

・魔界でゾンビ系のモンスターを 20匹討伐する。
・旧ネクロデア領にいるモンスターを 20匹討伐する。
・職人ギルド依頼で 3回納品する。
・アストルティア防衛軍で 1回防衛成功 または討伐する。
・強戦士の書で いずれかの強ボスを 3回討伐する。

達人クエストがコチラ。

・魔法戦士コンビVSSキラーマシン!
魔法戦士をパーティに ふたり入れること。
・怒涛の魔法戦士軍団VS悪夢の右手強!
魔法戦士 4人のパーティで挑むこと。
パーティメンバー全員 どうぐの使用を禁ずる。
・バラモス討伐!
・アストルティア防衛軍に参戦せよ!
・万魔の塔の三の災壇をクリアせよ!

  • ピラミッド確定アクセ層

・ピラミッド第三の霊廟で確定ブローチ
・ピラミッド第七の霊廟で確定アンク

  • チャレンジミッション

・職人ギルド依頼でいっぱつ納品で1回納品する
・畑に水を1回あげる
・プレイヤーイベント告知を1回見る

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「アウルアックス」をゲット

「絶念のアウルモッド」は
主につよさ1を重点的に回っていて、
「絶念の果実」を30個集めました。

そしてアウルアックスをゲット。

アウル装備だと一番人気っぽい見た目で、
ジャンルとしては宝石系の武器の扱い。
私だとオノは戦士と海賊で使うので
今までだとルベランアックスを使っていたところを
果実30個記念ということで見た目をかえることに。

カラーに部分がつやめきが入っていて
更につやつやにすると見栄えが良かったり
ゴスロリ系の衣装とも合いそうだな―と思いつつ
カラーリングも済ませウキウキで防衛軍にいってみると
防衛軍だと衣装はあの固定の制服衣装なので、
衣装合わせをするならばあちらで合わせた方が良かったオチも。

つよさ1とつよさ2の戦力傾向

『緑玉募集をみてみると、称号未所持を見つけづらい』
そんな現象があちこちで話題にもなっているようで
私だと文月ヤチヨさんの放送でその話題を見かけたり、
Twitterだと特にフォローしていないはずの
がーりっくさんのツイートがオススメ表示されていました。

実際称号未所持の人がどれだけいるのかについて
なかなか的確に言い当てづらい部分もあるのですが
つよさ1で僧侶専門で緑玉募集を出していると
練習PTっぽい人達に誘われることが多くなっていて
特に顕著に感じた傾向としては
「レンジャーの人が一切壁をしてくれない」
というPTが多かった事実に直面することにもなっています。

ルベランギスでもレンジャーが壁に残るのがベストで
アウルモッドでレンジャーが壁に残るのが当たり前だろう
という認識の人も多いと思うのですが
レンジャーが一番楽なポジションだということできてるのに
壁に残るというのは精神的な負担が大きすぎるようで
合間にきりや攻撃(レボル)を挟みつつ
ヒット・アンド・アウェイに動くレンジャーが多めに。

前衛・後衛の人の立ち位置調整がうまくて
すり抜けが少ない心強いケースもあるものの
無理な展開はレンジャー頼りになりえるところに
そもそもレンジャーとしては壁をするつもりが全くないので
すり抜けまくりでバフ更新できずに苦しむケースもありました。

つよさ2狙いくらいの力量の人だと
この点はクリアして挑んでいそうなところで
つよさ1でこの調子になっているとなると
つよさ1のプレイヤー層とつよさ2で力量の差が
大きく出ていそうな雰囲気も出ていました。

存在を知らないタイマー

あと今回の話とは全く別のケースで
最近ルベランギスのつよさ2に参加したときに
中盤以降の地割れ(虹床)にあわせて
適度に引っ張って攻撃を当たりにいったところに
「タゲ下がりをお願いします!」の
定型文を何度か見かけることになりました。

地割れの発生時にタゲ下がりで引っ張っていると
壁役の人が地割れの犠牲になるので、
発生前に壁を崩す戦い方が正解だと思うわけですが
その手の戦い方を知らないままでの挑戦していたようで、
当時はルベランギスタイマーの
話題もでるくらい知られた戦術だったのになー
と感じることもあったものの、そうなってくると
そもそもルベランギスタイマーも知らない世代になってくることになり
そういえば話題にしている人もとんと見かけなくなったので
世代間伝承を伴わないタイマーになってしまっている様子。

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2022年12月16日段階での「絶念のアウルモッド」の状況

「絶念のアウルモッド」戦の近況としては
両手剣魔剣士の参加が順調に増えていて
イメージとしてはバトマス部分を半々に分けている
というような職業分布率を感じています。

これで職業の傾向としては

→ブレス対策のレンジャー増加
→両手剣バトマスの増加
→両手剣魔剣士の増加

という変遷を辿っていて、4人バトルでも
両手剣バトマス・両手剣魔剣士・レンジャー・僧侶
という構成で誘われる機会も増えていました。

魔剣士での使用感としては、動きがシンプルで使いやすく
必殺技で移動速度アップが付与されるので
そちらで対応しやすくなるのも嬉しい他に、
「闇のヴェール」で被ダメージ減少があるので
「振り下ろす怒号」を受けられるのも強みという評価です。

  • 魔剣士の強さのコンセプト

「厭悪のルベランギス」だと闇耐性があって、
魔剣士は普段づかいだとめっぽう強いものの
エンドコンテンツだと闇属性が邪魔して他職に譲る
というようなポジションだったわけですが、
実際にルベランギスでエンドコンテンツ向けの
処置を施されると魔剣士メインの人にがっかりされた経緯もあり、
「絶念のアウルモッド」で闇属性対策を緩くしたら
魔剣士がエンドコンテンツでも活躍する職業として顕現しました。

いわば、エンドコンテンツ向けでないからこそ
あそこまで強くできた魔剣士なわけですが、
「絶念のアウルモッド」で活躍できてしまうとなると
エンドコンテンツ向けでは魔剣士対策をしないと
他の職業の活躍を奪うということが再認識される結果に。

「絶念のアウルモッド」のコンセプト

そうなってくると「絶念のアウルモッド」は
エンドコンテンツとしてのボスなのか?
実は「フェスタ・インフェルノ」のように
バリバリにエンドコンテンツ漬けになっている人が
もっと難しくしろと言ってはいけないボスなのではないか?
という発想に至ることにもなります。

ここまでは同時代性として流布されているところで、
もう少し推し進めて話を進めてみると
「そもそもルベランギスつよさ2は強すぎたのではないか?」
という発想にも至ることが可能になります。

「絶念のアウルモッド」を定義すると
作りとしては、4人向けのボスなどではなく
8人向けのボスとしての特徴が色濃く出ており、
いわゆる「安全地帯」へプレイヤーを追い込んで
「安全地帯」へ追い込んだ先にまとめて一網打尽にする
という特徴の他、紅・紫のうち片方は破滅へ、
片方は救われるという内容から鑑みるに
1つの「世界の審判」を行っているような形で、
あのフィールドとしては執行役(神・自然)としての
打ち倒される・克服・順応するべき理不尽さが表現されています。
(※だからレンジャーが強い)

そんなボスなので、実はあの戦いは
1つのショーにもなっている側面も強く、
特に紅・紫のうち「絶念のアウルモッド」が
向かわなかった方の側は、残酷ショーを見せられ
向かい合うことになった側は、経験を通して対処する
といったドラマ演出が施されてもいました。
この辺は様々な多人数参加型のコンテンツでも見られていて
ガテリア号あたりなんかはドラマがあるとの評価が出ており
「絶念のアウルモッド」戦はその点の部分を
上手く表現され結実された内容だと感じます。

海冥主メイヴの2陣の既視感は強く出るものの
4人討伐向けだと海冥主の2陣は
陣に乗らないことが前提となっており
8人討伐(フェスタ・インフェルノ)だと
不用意に石が破壊されることが多いので
対応色の陣に乗る前提になるわけですが
「絶念のアウルモッド」は陣に乗る前提の作りで、
4人討伐向けの海冥主メイヴとは
真逆のような構成になっているのも事実です。
この辺でも4人バトル向けではなく
8人向けバトルをコンセプトとして
作られたボスである証明にもなっています。

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