苦戦しやすいLv99キャップ解放クエスト

ver3.5後期アップデート当日にまずやることとしては
やっぱりレベルキャップ解放でしょということで、ドルワーム王国の井戸へ。

以下、苦戦した人も多いLv99レベル解放ボスの戦闘での話題。

ベホマズンと火力に押される展開

最初「戦士・戦士・占い師・僧侶」で挑戦してみたところ、
「慈愛のケモノ」がベホマズンを使用され、
そのまま火力に押されて敗退するといった流れになりました。

べホズマン対策が必要なのかと思い、
物は試しに魔法使いでマホトーンを使ってみたところ、
「慈愛のケモノ」にマホトーンがかからず、
やはり、そのまま火力に押されての敗退といった流れに。

そのとき感じたこととしては、魔法攻撃が多かったので、
呪文攻撃耐性の必要性を感じたので、盾と体上装備を攻撃呪文減少の錬金装備に切り替え、
あとは「いかずち」でマヒが発生することがあったので、マヒ耐性をつけた方が良さそうで、
特に、今回だと5匹相手の勝負で、3匹ほど同じ対象に攻撃してくるとなると
割り込みで回復させたり、盾とくぎで守らないと生存が難しいような局面がありました。

僧侶操作でベホマラー連打

今度は火力に押されるという点を問題視して、
僧侶操作で「戦士・戦士・旅芸人・僧侶」で倒そうと思い立ちます。
僧侶でやることとしては、基本は相手の攻撃に合わせてのベホマラー連打で、
合間にビッグシールド・ファランクス・アイギスの大盾の盾とくぎで固めつつ、
あとは隙をみて「聖なる祈り」を更新するといった、敵の外周を回りつつの立ち回りを採用。

  • 5匹いる相手の、攻撃の合間に回復する重要性

本当は「天使の守り」「スクルト」「災禍の陣」を使いたいものの、
今回のバトルだと使っている暇がほとんどなくて、
純粋に攻略目的だとベホマラー待機をしている方が賢明なように感じられました。

例えば、さっきは戦士2人がHP全快だったのに
気づいたら戦士2人とも倒れていたといった展開珍しくないバトルで、
検証を兼ねて積極的に使ってみたのですが、やはり使ってる間に倒れる人が出かねません。
今回だと旅芸人入りということが幸いして、ハッスルダンスでなんとかカバーするという内容で
回復役としてはリスクのある行動ということになりそう。
逆に、一度巨匠セット装備の旅芸人操作でハッスルダンスで回復していと、
これはこれでクリアすることができたので、今回は攻撃の合間に回復するといったことが
かなり重要になる戦闘として認識することになりました。

  • ベホマズン対策については運任せ

問題のベホマズンについては、こればっかりは運ということで割り切って、
全面的にサポート仲間に攻撃を任せて、戦局を維持するといった方針を通していると、
案の定、ベホマズンを使われ一度全快されてしまうものの、
そのあま辛抱強く粘っていると無事倒してくれたので
サブキャラの方も僧侶操作で挑んで3キャラクリアする運びになりました。
そのときの経験だとベホマズンについては使うか使わないかについては運絡みな面があるとの感想。

その後、チームメンバーのログインにあわせて僧侶でついていって、
全員レベルキャップ解放することができたのですが、
気づけば当日だけで15戦以上挑戦することになっていて、
初日としてはレベルキャップ解放で大半を費やすといった内容に。
やはりアタッカー職を操作している人がいると、
「慈愛のケモノ」を率先して倒してくれるので展開がスムーズに感じられました。

あとは、5匹のケモノが登場するわけなのですが、
5匹ともせんれきに登録されるため、見破り情報がほしいならば
5匹とも「みやぶる」必要性があると後で知ったので、
今度時間があるときにまたみやぶりに行かなくちゃ(使命感)といった具合。

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