聖守護者の闘戦記と「ようせいの霊薬」需要

聖守護者の闘戦記での「エルフの飲み薬」需要は高く、
5月2日(強さ1)の18時時点でも4万6千Gで取引されています。
そのため、破魔石の値段と加えるとそこそこの負担となっており、
強さ1くらいだと「エルフの飲み薬」を使わない
といったルールも設けるところもあるくらいです。

少しでも負担を減らそうと、代替として「ようせいの霊薬」を用いるケースもあり、
そのため「ようせいの霊薬」の値段も上昇、1個8000Gくらいで取引されており、
材料も値段が上昇、「けんじゃのせいすい」だと2000G
「まほうの小ビン」で20~30Gで取引されるようになっていました。

対して、小ビンに関しては主にふくびきの産物ということで、
最近ふくびきが回されなくなった結果にも見えるのですが、
「まほうのせいすい」が120Gくらいとあまり値段が伸びていないことから察するに
やはり聖守護者の闘戦記による「ようせいの霊薬」作成需要によるものの様子。

けんじゃのせいすいでMP70~回復、ようせいの霊薬でMP90~回復で
一見あまり大差はないものの、「けんじゃ < ようせい」の大きな値段の隔たりを見ると、
手抜きをして挑戦しにきているわけではないといったプレイヤー事情も垣間見れるところ。

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