二の災壇「カラミティスコルプ」の「カラミティウェーブ」対策

万魔の塔2の方でボス対策が使う「カラミティウェーブ」対策で
キラキラポーンを使うといいと聞いたので実際に試すことに。
二の災壇で「カラミティスコルプ」が使う
「カラミティウェーブ」の効果がコチラ。

>[ダメージ]相手の残りHP25%
>周囲/足元/移動速度低下/転び/スタン

中身入りだとジャンプで回避可能なものの、
サポート仲間だとジャンプできないので
対策を練らないとそのまま直撃することになります。

キラキラポーン(効果時間120秒)

  • キラキラポーンのメリット

「カラミティウェーブ」の全デバフを防ぐことができ
ダメージとしての「残りHP25%」も許容範囲内。
「カラミティウェーブ」を2回使われたときにも安心。

  • キラキラポーンのデメリット

サポート仲間分、事前にキラポンをまかないといけないので
サポのみのメンバーだと3人分(自分も含めると4人分)
キラキラポーンを使う必要があり
第18の災いあたりからあらかじめキラポンをまく必要がある。

ホップスティック(効果時間120秒)

  • ホップスティックのメリット

一度に4人効果が及ぶので、キラポンを4人にまく手間よりは楽。
キラポンとは違いダメージも食らわずに済む。
あらかじめの使い忘れでいても1撃目なら特技1回の使用で対応可。

  • ホップスティックのデメリット

チャージ技なので連打ができず、
カラミティウェーブを2回使われると直撃する。
魔剣士の大火力時代ではあるものの、
ジバルンバの展開次第なところもあるので
2回使われるといった事態は出てきます。
ホップスティックⅢだと、2回目以降のチャージ時間が90秒なので
2撃目にホップスティックが戻ってくるように調整するのも手で
第17~18の災いあたりから使っておくと、効果を持続したまま
1回目のカラミティウェーブ使用後に再使用できることを確認。

カカロンのヒーリングオーラ

  • カカロンのヒーリングオーラ

「移動速度低下/転び/スタン」の状態異常を直せる上に
特に武器にもこだわらないので、扇で通してやっていける。
タイミングとしてはカラミティスコルプあたりが
登場したあたりで「げんま解放」を使っておくと
ちょうどよく使ってくれることもありました。

  • カカロンのヒーリングオーラのデメリット

ヒーリングオーラの使用時期はカカロンの気分に左右されるため運が絡む。

まとめ

「キラキラポーン」の使用も安全策として推奨はできるものの
実際に使い比べてみると「ホップスティック」の方が優秀に感じられ
「キラキラポーン」の使用はマヒ対策と兼用という状態でない限り
第2の災壇での「キラキラポーン」は推奨しづらいという結果に落ち着きました。

扇での幻惑も有効なので、

17~18の災いでホップスティック
→カラミティスコルプが出たら「百花繚乱」
→「カラミティウェーブ」使用後のホップスティックの再使用

というように扇→スティック→扇→スティック
というような武器の持ち替えのような形になります。

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